ザワつく!金曜日 年末の質屋に潜入・ブランド買取24時!・マダムキラー中澤卓也の自宅をテレビ初公開!…



出典:『ザワつく!金曜日 年末の質屋に潜入&マダムキラー中澤卓也の自宅をテレビ初公開!』の番組情報(EPGから引用)


ザワつく!金曜日 年末の質屋に潜入&マダムキラー中澤卓也の自宅をテレビ初公開![字]


長嶋一茂&石原良純&高嶋ちさ子のなんでもややこしくしちゃう3人が好き勝手に喋りまくる!年末の質屋に潜入取材で意外な交渉術が!マダムキラー中澤卓也の自宅も初公開!


詳細情報

◇番組内容

▼ザワつく!質屋・ブランド買取24時!

年末年始にかけて繁忙期を迎える“質屋・ブランド買取店”に密着取材!

とんとん拍子に進む金額交渉にスタジオ大興奮!

“銀座”の質屋事情を明かす一茂だが…話は思わぬ展開へ!?

さらに話題は夫婦間の“贈り物”事情へ。

「今でも贈り物をする」一茂にちさ子の容赦ないツッコミ炸裂!

一茂は何やら慌てて弁明するも…まさかの良純に飛び火し大波乱!?

◇番組内容2

▼全国の女性を虜にする「マダムキラー」演歌歌手・中澤卓也に再び密着!

地元・長岡で行われた今年最後の単独ライブの模様を紹介する。

さらに…テレビ初公開!中澤の自宅にも潜入取材!!

「俺のファンはどういう人?」一茂の問いかけにちさ子ご名答!?

しかし…高橋からの鋭い!?指摘に一同大爆笑!!

▼世界のザワつく映像も!

◇出演者

MC:石原良純 長嶋一茂 高嶋ちさ子

司会進行:高橋茂雄

◇おしらせ

☆番組HP

 https://www.tv-asahi.co.jp/zawatsukufriday/



『ザワつく!金曜日 年末の質屋に潜入&マダムキラー中澤卓也の自宅をテレビ初公開!』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

ザワつく!金曜日 年末の質屋に潜入・ブランド買取24時!
  1. 店員
  2. 高橋
  3. 多分
  4. 中澤
  5. 万円
  6. スタッフ
  7. 質屋
  8. 旦那
  9. ファン
  10. 一同
  11. 時代
  12. 女性
  13. 本当
  14. キャッシュ
  15. プレゼント
  16. 一茂
  17. 可愛
  18. 落合
  19. キャー
  20. ケリー


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(長嶋)おおー!

〈突如

〈…と 次の瞬間

紙のように飛ばされる
車や街路樹〉

〈背後から
襲いかかったのは…〉

〈驚異的な威力の竜巻に
前を走っていた白い車は…〉

〈遠くに吹き飛ばされ

更に どこからか飛ばされてきた

女性の姿も〉

〈女性は 直ちに
ドライバーに助け出されたが

(男性)頼む!

大丈夫か?

〈間一髪
2階から飛び降りた消防士〉

〈その手は しっかりと
雨どいを握っていた〉

〈炎に追われながらの
命懸けの脱出〉

〈消防士は
冷静な判断を失わず

〈ロシア軍とベラルーシの
合同軍事演習〉

〈その日の演習には 取材のため
メディアが集まっていた〉

〈と その時…〉

(爆発音)

〈飛んできたヘリから なんと…〉

(爆発音)

〈ミサイルが放たれたのだ〉

〈原因は ヘリに搭載された
射撃システムの故障だという〉

(爆発音)

〈放たれたミサイルは

ジャーナリストたちの車両を
直撃〉

〈負傷者などの状況は不明〉

〈あってはならない
重大な事故であった〉

(爆発音)

(高橋)ええー…。

(女性)えっ? えっ… キャー!

キャー!

〈スピードの出しすぎで
カーブを曲がりきれず

そのまま 高速道路の外へ〉

(女性)えっ? えっ… キャー!

キャー!

〈皆さんも
スピードの出しすぎには

くれぐれも ご注意を〉

〈つい先日 タイの遊園地〉

キャー…!
イエーイ! 最高だ…!

〈すると…〉

〈回転式の
アトラクションから…〉

〈ものすごい勢いで放り出される
お客さんたち〉

〈安全バーが
突如 解除され 起きた

痛ましい事故だった〉

〈ゴルフの練習を

ドローンで撮影してもらう女性〉

いくわよ。 フッ!

(男性)あっ あっ ああ…!

(高橋)さあ めちゃめちゃ
怒ってましたけれども

ちさ子さん
いかがでしたでしょうか?

いや けど 私
こんなんじゃないですよ。

こんなんじゃない?
うんうん。

私 言っとくけど…。

(一同 笑い)

それは なんですか? あの…
怒りを収めるみたいな。

そうですよ。 そうじゃないと…。

全体 こう
下げるようにしてあるんです。

へえ!
それは 効果あるんですか?

強めの漢方 お願い!

(観客の笑い)

だから そういう意味では
イラッとする時は

うちの旦那に「ねえ ちゃんと
飲んでる?」って言われる…。

ハハハハ… なるほど。
それで抑えてるんだ。

何 その言葉?
みたいな事ですよね。

「飲んでるよ!!」…。

飲んでて このテンションなの?
そうですね。

飲んでなかったら 大変だね。
大変ですよ。

どうですか? 一茂さんは
なんか… イラッとしたというか。

その場で 瞬時に
なんかイラッとするような事は

ありますよ。 街なか 見ててもさ。

でも なんか

私 けどね ちょっといい方法
見付けたんですよ。

どうしたの?
すごい 例えば…。

今 一瞬 「バ」って言ってたけど。
なんて言うの?

違う ふざけた…
ふざけた人が こう

ああ 写真 撮ろう! みたいなの
やってきたりすると

「ふざけんなよ 失礼だろ」って
言いたいじゃないですか。

言えない時は うちの次男を
その人の真ん前に こう

「ちょっと
あっち行って」って…。

ああ なるほど!
そうか そうか。

なるほどね。
子どもをクッションに

ガーッ! いくわけですね。
そうそう…。

失礼な事はやめなさい
っつってんでしょ? みたいな。

子どもにね。 すげえ。
それ でも

お子さんは
どんなリアクションなんですか?

その… ただただ クッションの
仕事をしてるんですか?

いや けどね うちの息子も
もう わかってて

私が イラッとしてる時には
ちっちゃい声で 横で

「顔 顔 顔」って言うんですよ。

「出てるよ 出てるよ」と。
「顔に出てるよ」って。 うん。

だから もう やっぱり ママには
外でキレてほしくないから

「顔 顔」って言うから
私も こう…。

(一同 笑い)

それでも効かへん時は
もう 次男が 怒ってる人の所に

スッと行って はい いったん…

いったん クッションやりますよ
みたいな。

うちの旦那なんかは
その人が見えないように

私の前にパッと立つ。
ああ…!

間に立ってくれるって事ね。
そうそう そうそう。

だからね そういうのもね
逆にね 理性を利かせないと

できない事だから
感情的ではできないんで

確かに。
俺も やっぱり ほら

サウナとか行ってさ
サウナでマナーが悪い人

たくさん いるわけだよ。
います はい。

本当に いるわけ。
例えば 外人さんだったら…

インバウンドの人だったら
いいですよ。

向こうは サウナ入る時に
水着 着てたりとか

あの… なんだろうな。
普通にサンダル履いてきたりとか

向こうは そういう文化だから
そこは ちょっと もしかしたら

何か ちゃんと教えてあげれば
直るのかもわからないけど。

日本人でさ サウナの中でさ

シャンプーするバカがいるんだよ。
ええー!

日本人で いるんだよ!
俺は こいつと よく会うんだよ。

しかも 多分 70… 70ぐらいのさ
短髪のさ おやじでさ

スパがあるんだけどさ
そこで いるんだよ。

俺 違う番組でも言ったんだけど。

シャンプーを その場でしてさ
サウナ入ってるわけよ。

そのまんま
シャンプーを落とさないで

水風呂 ドボンって入るんだよ。
(観客)ええー…。

めっちゃイヤ!
それは アカンわ。

本当に いるんだよ。 で そいつが
シャワー入るじゃない?

えっ?
で 俺 ある時に

もう いいかげん見かねて あの…。

(一同 笑い)

それは 一茂さんって
知らないんですか? その人は。

知ってると思うけど…
知ってると思うけど。

嘘で そういう風に言ったわけ。

嘘で… 思われようが
どう思われようが

そういう風に言うしかない。
理性があった方がいい。

「あなたが出し続けている水で
世界中の 何人の子どもたち

何人の人たちが助かるか
わかりますか?」。

なんにも言わないから
「あなたは 僕が見てる限り…」。

ええー!
はあ はあ…。

ここから また全く嘘なんだけど
「多分…」。

(一同 笑い)

いや バレるわ!

でも その人だって
そんな勉強してない…。

すごい嘘。
全く嘘なんだよ。

わかんない。
そんな計算した事ないから。

っていう事を 懇々と言って
シャワーを止めさせましたよ。

もう だって
そんなの 嘘だろうが嘘じゃ…。

本当じゃないんだけど
もう いいわけよ。

そういう事を言っていかないと
ボコッといきそうなんだよ 俺も。

この人 頭にくるから。
はい はい。

で その人 いまだにいるわけ。
まだ直ってないんですか?

いまだに直さないの その人。
はあ…。

でね 俺 よく見てるの この人を。
はい。

最近 自分の中で
この人の人生っていうのは

本当に寂しい人生だったんだなと。

多分
注意してくれる人もいないし

そんな事が まかり通ってる
環境下で生きてきて

ああ 可哀想だ。
この人は可哀想だ 可哀想だ…。

いまだに やってるんだけども…。

言ってもしょうがないから。
はあ はあ…。

僕は すぐ
その場を出ますけどもね。

だから 多分… 5万トン?
50トン。

「50トンで5万人が救われる」は
多分…。

と思ったんでしょうね。
響かなかった。

もう少し リアルな数字
入れといてください。

〈何かとお金が入り用な
年末年始の この時期

ザワついている場所が〉

質屋か。
おおー! おう おう。

〈そう

ちょっと やっぱり行くと違うんで
値段が。

〈スマホアプリやネットとは違い

お店の人と対面する質屋は

直接 交渉できるので
高く売れる可能性が〉

〈そんな

〈まずは 大阪 心斎橋にある
ブランド買い取り…〉

〈店内には
新品 中古にかかわらず

数多くのブランドバッグや
高級腕時計が並ぶ〉

いらっしゃいませ。 こんにちは。

〈持ち込んだのは…〉

ケリーより上って事?

ケリーは 今 めっちゃ高いですよ。
バーキンぐらい高い。

ケリーの方が上?
うん。 全然 上。

今 ケリー 150近く…。

持ってたんですけど…。

使っては いる?
はい はい。

すげえ ピッタリ。 すげえ!

(店員)そうですね…。

お値段もっていう事で…。

なんか あれですもんね?

はい。

それを買うわけでしょ?
あそこで。

〈マダムは 店に売られている

シャネルのチェーンウォレットに
狙いをつけ

それを すぐに買うという条件で
査定アップをもくろむ〉

〈すると…〉

(店員)そうですね…。

29万5000円。

(店員)買い替えっていうところも
今ね

おっしゃっていただいたんで。
じゃあ もう…。

どうですか?

(店員)
そうですね。 じゃあ もう…。

フフフ…!
ありがとうございます。

〈店に売られている

〈査定は
27万円から30万円〉

〈3万円アップ〉

(スタッフ)「粘り勝ち」?

(高橋)大阪やわ
大阪だな。

〈続いては
東京 歌舞伎町にある質屋…〉

〈歓楽街の真ん中にあるので

お客さんは
夜の仕事をされている方も多く

店は

〈やって来たのは
デビューして5カ月の…〉

(店員)はい。

(店員)はい。

〈紙袋から
無造作に取り出したのは…〉

〈この緑色は 特に希少性が高く

購入価格よりも 高く
買い取ってもらえる可能性が〉

〈お客さんに
ROLEXを2本もらい

1本は愛用しているが

好みでない方を
売りに来たという〉

そうですね そうですね うん。

〈現在 人気で

〈さあ どうする?〉

〈超人気商品に
買い取り店が決断した金額は?〉

〈質屋にやって来たのは

デビューして5カ月の
新人ホスト〉

〈持ち込んだ商品は…〉

〈この緑色は 特に希少性が高く

購入価格よりも 高く
買い取ってもらえる可能性が〉

(店員)ああ…。

ああ… そうですね そうですね
うん。

(店員)まあ… そうですよね。

〈すでに他店では
販売価格を大幅に超える

135万円の査定がついている
この商品〉

〈超人気商品に対し

そうですね…。

ですよね。
はい。

いいですよね。

そこに
1万乗っけるっていうのは

完全に店舗売りなんで
あんまり その…。

そうなんですよ。

いえ とんでもないです。
ありがとうございます。

ごめんなさい。

〈査定額は
他店舗に1万円及ばず

134万円〉

〈ちなみに このロレックス

175万円で販売されている
店もある〉

〈続いて 東京 銀座の
ブランド買い取り…〉

〈銀座の一等地だけあり
店内は高額商品を中心に展開〉

〈最近では

中国からのお客さんも
増加しているという〉

(店員)こんにちは。

お世話になります。
いつもありがとうございます。

いつもありがとうございます。

ちょっと 座ってもいいですか?
どうぞ。

ありがとうございます。

今日ね…。

へえ! 可愛いですね。

〈持ち込んだのは
シャネルのジャケット〉

〈購入時の価格は およそ45万円〉

(女性)そうです。

えっと…。

〈購入時の価格を大幅に下回る
8万円という査定〉

〈すると…〉

可愛いですね。
春物っぽい…。

すごくキレイ。

ハハハ…。
ごめんなさいね。

色 可愛いですよね。

今日は シャネル着てきました。

(高橋)へえー!

〈なんと 品物を褒めちぎり

羽織ってアピールした事が
功を奏し

査定額が5000円アップ〉

ああ… まあね。

〈そして 再び

〈やって来たのは…〉

いらっしゃいませ。

失礼します。

(店員)わかりました。 じゃあ…。

〈持ち込んだのは…〉

(高橋)もともと1万4000円です。

1万4000円? 14万じゃなくて?
1万4000円だって。

うん 2000円ぐらいだよ。

(店員)ペアリングっていう事は
あれですか? ちょっと…。

そうですね。

清算しようかなと。

〈彼女と一緒に買った
素敵なペアリングだが

別れてしまった今 不要になり

ブランド買い取りに
持ち込んだという〉

寂しい…。

ああ そうなんですか。
はい。

(店員)あっ そうなんすか。
(男性)はい。

ええー!
お涙料もあるの?

〈彼女と一緒に買った
素敵なペアリングだが

別れてしまった今 不要になり

ブランド買い取りに
持ち込んだという〉

(店員)少々 お待ちください。
(男性)わかりました。

♬~

ちょっと…
寂しい音楽になってない?

〈アクセサリーの場合

使われている素材の
1グラム当たりの買い取り価格に

重量を掛けるなどして
査定額を導き出す〉

♬~

関係ないっちゅうんだよ!
そんなの。

(高橋)査定に入るのかな?

(店員)ああ そうなんですか。

(店員)ああ そうなんですか!

(高橋)あら。

それで まあ

(店員)日本人の方と。

考え方 価値観 全部。

いいですか? なんですけど
ちょっと…。

気にしないでください。

はい。

3000円でいいっつってんのに
4000円 出すっつってる…。

変なやり取り!

〈別れた彼女と買った
素敵なペアリング〉

〈査定士の
同情査定が入り

3000円から1000円アップ〉

〈最終査定額 4000円〉

(スタッフ)ちなみに…。

そういう風なのに
回せたらいいかなって思ってます。

早く忘れろ。

〈年末年始 大忙しの質屋
ブランド買い取り事情〉

〈どう考えます?〉

すごい楽しい!
ちさ子ちゃん ピッタリ賞じゃん。

私 すごい。
ピッタリやったでしょ? 今。

私 結構ね…。

今年 結構 それにハマって。
だから…。

相場が わかるようになってた…?
そう。

ちさ子さん ちなみに
質屋には行った事は?

ないです。
あっ ないですか。

さすがに
質屋に売りに行った事はない?

けど なんか それこそ
大阪の飲み屋さんとか

お姉ちゃんがいる所に

おいしい焼き肉屋さんがあるから
そういうとこ行くと

結構 そういうお店も
あるじゃないですか 質屋さんの。

それを のぞいたりした事は
ありますよ。

でもね 俺が ちょっと

例えば 銀座のお姉ちゃんとか
キャバ嬢の子とか

そのお客さんたちが

例えば その子の誕生日とか
「何 欲しい?」って言うと

大体 やっぱり
エルメスのケリーとか

バーキンとかっていう話を
するんだって。

例えば 5人 「何が欲しい?」
って言われたら…。

それ 理由は…。

うわー!

ほんなら あなたにもらったの
使ってますよって言える…。

1個あれば言えるから。

(観客の笑い)
あげた話?

あげた話やな?

俺ら プレゼントっていうと
やっぱり ねえ?

結婚する前とかだとさ
やっぱり 異性… 女性だからさ。

なんか 俺は やっぱり
聞いちゃうんだよね。

「何がいい?」って。
なんか 買って…。

だったら サプライズ的に
プレゼントするより

欲しいものを ちゃんと聞いて
買った方がいいかなっていう。

そっちの 保守的な方。
それって

値段設定 どうしてるんですか?
例えば 5万円以内でとか…。

いや 俺は
そういう時代の人間じゃないから。

なんでも言ってくれみたいな?
ウッ! と思っても…。

やっぱり さっきの
本人の話でしたわ!

5人のうちの1人が俺…
じゃないの!

…じゃないの!
言うてますやん。

5人のうちの1人が俺…
じゃないの。 違うんだよ。

ちさ子さん いかがですか?

私 あの…

一番最初に
うちの夫にあげたプレゼントが

可愛い! 可愛い!

それ 何…? ぶりっこ? それ。
いやいやいや!

うちの旦那も
スヌーピーが好きだって…。

今もですか?
好き 好き。 今でも好き。

スヌーピー世代ですよ。
ミッキーじゃないんですよ 我々。

だから スヌーピーの…。

なんかね 日本のスヌーピー
っていうよりも ちょっと

アメリカのスヌーピーな感じの
置き時計があって

それをプレゼントしちゃって。

うちの旦那が それを いまだに…。

家に?
そう。

可愛い!
それを見るたんびに…。

(一同 笑い)

でも 旦那さんは めちゃめちゃ
大事にしておられるわけで…。

だって それはね 愛する女房から
最初のプレゼントなんだからさ

そっちの方に
普通はさ いくのにさ

「なんで こんなもの
あげちゃった」って…。

けど やっぱ 恥ずかしいですよね。
いいじゃん! 別にさ。

それは ありますよ。
へえー!

それは もちろん ありますよ。

(一同 笑い)
ああ…!

いやいや やっちまった時ってさ

それは やっぱり…
はっきり言いますよ。

アハハハ…!

この番組のせいじゃないです。
この番組で

女房の事を
ちょっと言う時があるじゃない。

俺も 間違えてさ…。
「間違えて」…。

まあまあ
編集してくれるのかなと思えば…。

いや そりゃそうですよ。

もう そうするとですよ…。

この番組 4月から始まって
ゴールデンで。

そこから ずっと言われてて。

本当に 弁護士立てて 名誉毀損で
訴えられちゃ大変だから。

奥さんに そういう風に…。
言われてるから。

やっぱり そこを…。

素晴らしい。

おいおいおい…。

イヤなくだりだな これは。
良純さんの方にも なんか…。

飛び火しないように。
イヤな話だな。

はっきり言いましょう。
良純さんの奥さん

もし見てたら

あなたのご主人を。 そしたら…。
見てないよな?

見てないよな?
そしたら…。

買わせて この人 本当に。

お金 使うっていう発想が
あんまないから。

どんどん使わせないと。
見てないよな?

「私が選びます」… 決まりました!

おいおい
このくだり いらねえな おい。

じゃあ 俺と ちさ子ちゃんでさ

良純さんの奥さんのプレゼント
買いに行こう。

良純の金で。
このくだり いらねえくだりだな。

えっと 今のも ドーンと
使わせていただきますんで。

ちなみに さっきの
値段交渉みたいなの…。

大阪やな みたいな
感じでしたけれども。

ちなみに 一茂さん
ほら よく プロ野球選手の方

年俸の交渉とか…。
ああ あるある。

ああいうのを されてましたか?
年俸交渉みたいな。

プロ野球選手が 年俸の交渉しちゃ
いけないみたいな人たちが

先輩で まだ いた時代で。

でも 一方で 落合さんは…。

1億超えてた人たちは。

ジャイアンツでも やっぱり
スーパースターの人たちは

たくさんいたよ。
原さんとか篠塚さんとか。

その前に…
俺が ちょうど入った時に

その前に 江川さんとか
やめちゃったんだけど。

西本さんとかね。

落合さんだけが
年俸交渉してたわけ。

唯一 1億円で。

落合さんが
やっぱり 年俸交渉をして

プロ野球選手のギャラを…

ギャラっていうか
年俸を上げたっていう事は

これは間違いない。

落合さんが やってなかったら
やっぱり その…。

なんか ちょっと
そういう風潮ありますね。

そういう時代があって。

それは 例えば…。

なんにも言わないで もう…
代表が決めた年俸に対して

二つ返事で はんこを
押しちゃうような時代だったから。

うちのおやじと王さんが…。

…っていう時代が
ちょっと あって。

落合さんみたいな人が出てきて

やっぱり ちょっと プロ野球界が
そこから変わったっていうのが…。

なんにも言わないで
代表が決めた年俸に対して

二つ返事で はんこを
押しちゃうような時代だったから。

他の人たち…。

それは言えないな。

っていう時代が ちょっと あって

落合さんみたいな人が出てきて

やっぱり ちょっと プロ野球界が
そこから変わったっていうのは。

(中澤)皆さん
盛り上がっていきますよ!

〈この日は

♬~「こんなにも
感じているじゃないか」

(高橋)ハハハ…!

♬~「好きさ死ぬほど」

〈更に

♬~「少年時代の」

(中澤)私も

〈客席に下りる中澤。 そして…〉

危ないよ!

〈これが

(高橋)すごいな。

生活の全てですね。 全てです。
全てです。

〈そして…〉

偉いな これ。

〈中澤卓也の生誕祭を
放送した際に…〉

〈そして 今回も…〉

もう1回 見る。

もうね 大変だったの 私。

あら…!

(スタッフ)何あげたんですか?

だから 言ったでしょ…。

〈そんな

はい。 ああ どうも!

こんにちは。

これが まあ…。

(スタッフ)意外と普通なんですね。
(中澤)普通ですよ。

〈中澤の自宅は
都内某所にある

およそ40平米
2DKのマンション〉

〈家賃は7万円〉

〈そのため 冷蔵庫の中には…〉

(中澤)全然
なんにも入ってないです。

賞味期限も 多分ね
もう これも切れてますよ。

ハハハハ…!

(スタッフ)ペヤング 大好き…?

〈そして 寝室には…〉

(スタッフ)物 多いですね。
(中澤)そうですね。

これですか? これは あの…。

(スタッフ)これ ファンレターですか?
(中澤)これ ファンレターです。

(スタッフ)誰が書いたとか
わかるんですか?

(中澤)そうすると…。

(中澤)だから

また いい事 言うね 本当。

だから すごく好きですね。

さあ という事で
中澤卓也さんの

今回は プライベートまで
いきましたけど…。

なかなか 家は見せないでしょ。
そうですね。

みんな
初めて見たんじゃないですか?

ファンの方は
もう 狂喜乱舞じゃないですか?

「家賃7万円」って
書いてあったじゃん。

そりゃ マダムからしたら。
マダムだったら。

1人1万ずつ 7人で。

毎回 行くたびに

先ほどの 「恥ずかしい」の
金子さんは毎回…。

「キャッシュのかよこ」。
ハハハハ…!

「キャッシュのかよこ」と
呼ばせていただいてます。

でも うれしいんだろうね。

やっぱり 卓也に
近付けてるみたいな気がして。

まあ それは そうですよ。
ファンの代表みたいな感じで。

これ だから 卓也さんに…
今度

「キャッシュのかよこさんですね」
って言ってくれたら

これで認められる事になるね。

ああ…!
本人イヤかもわかんないじゃん。

「キャッシュのかよこ」とかって
言われてさ。

ちなみに 旦那さんとは
ラブラブだそうなんですけども

卓也さんとの
ツーショット写真を見ると

旦那さんは
ちょっと機嫌が悪くなる…。

嘘でしょ?
ラブラブだから いいんじゃない?

でも その旦那さんって
結構 俺 珍しいと思う。

そんな人いないよ。 ねえ?

奥さんが ツーショット写真
撮ってきても 平気ですか?

いや 平気とかっていうか
別に それ 多分 見ないだろうし。

もし そういう事があったとしても
別に 「ママ どうしたの?」…。

「どうしたの?」も言わないな。
多分 なんにも言わないと思うな。

へえー!
多分。

いや ちょっと待って!
(一同 笑い)

ちさ子ちゃん おかしいね 今日ね。

どういう夫婦のイメージなの?
うちは。 ねえ?

そんな事ないですよ。 でも…。

と思った この卓也君は。

夢を売る人を ずーっと 24時間
演じてなきゃいけないんだよ。

だって 間違っても…
もしかしたらですよ。

こんな事 言ったら ファンに
怒られるかも わかんないけども

彼女がいても 彼は「いる」って
言わないですね 絶対に。

そう! 裏に 後ろの方に
女の子の顔があったの。

俺 気になったんだよ。
ちょっと ちょっと もう1回!

卓也の若い時じゃないの?
違うよ 女の子だよ。 誰?

女の子の… 女子の写真
貼ってたよね?

あれ 誰なの?

あっ ガッキーなん?
やばくない?

ああ…。
これ 大丈夫か?

俺は 責任持てない。

ファン公認なの?
あっ ガッキー好きで?

ガッキーが好きだと。
…っていうのは

マダムたちも 「いいよ いいよ」と。

だから
ガッキーが好きなだけだから…。

そりゃそうです。
それはダメ! それはダメだ…!

それはもう キャッシュのかよこが
黙ってないです。

カーッとやられるわね。
『必殺仕事人』みたいに

なってるじゃないですか
キャッシュのかよこが。

卓也さん ファンレターを めちゃめちゃ
大事にされてましたけども。

偉いよね。
どうですか?

皆さんは なんか
思い出に残ってるやつとか…。

俺が大体 手紙で返すのは
女房に来た お歳暮とか お中元。

奥さんに来た…?
女房とか うちに来たね。

それを… お礼状を俺が書いてる。
なんで? なんで? なんで?

書いてるの?
書かなきゃいけないじゃん。

奥さんがじゃないの? 書くの。
俺が書いた方がいいじゃん。

奥さんは なんで…?
女房は 他の家事が忙しいから。

イヤミだ。
いやいや イヤミじゃないよ。

違う 違う…!
忙しいから 俺が書いてるの。

偉いね。
それは役割分担という…?

そうそう 役割分担。

ママ 他に
大事な事が たくさんあるから。

ハハハハ…!

やばい また…。
いやいや やばくない。

やばいですか?
やばくない。

ちなみに
現役時代 野球選手の時とかは

ファンレター
すごかったんじゃないですか?

いや 実はね
そうでもないんだよね 俺。

ええー!

俺のファンって
多分 いないんじゃないの?

そんな事はないよ。
多分。

すみません 僕も あの…。

お前 言えよ! そこは言えよ!
すみません。

傷つくから 言えよ! すぐ お前!

そんな事ないですよ!
そうだよ そのとおり。

例えば 想像するに。

明確に 誰と言われたら困ります。

誰だよ! 例えば どういう人が
ファンになるのよ? 俺の。

例えば 大体… 抽象的でいいから。
あっ はい!

はい ありがとう!

例えば 想像するに。

明確に 誰と言われたら困ります。

誰だよ! 例えば どういう人が
ファンになるのよ? 俺の。

例えば 大体… 抽象的でいいから。
あっ はい!

はい ありがとう!

ちさ子さんのところのお子さんは
一茂さんの…。

だから もう

だから 子どもに
好かれるんじゃないですか?

ああー!
うん 男の子に。

どうですか? ちっちゃい子から
ファンレター来たりとかは。

いや うれしいよ。

誰でも うれしいよ
ファンレター来たら。

嫌われてない。
嫌われてるわけじゃないです。

お前 そっちの方が…!
いやいや… 違う 違う!

違う 違う…!
一茂さんが言うから。

一茂さんが
自分でおっしゃってたからです!

言ってないよ そんな事!
絶対バカにしてる!

バカにしていません!
バカにしていません!

コアラみたいな顔しやがって
この野郎!

どういう事?

ハハハハ…!

でも 野球って
ファンとの集いとかないの?

俺の熱狂的なっていうのは
いないですよ もちろん。

だから やっぱり
試合 出てる人が…。

すみません…。

お前 無理してでも
そんな事ないですよって言えよ。

逆に なんか ツチノコみたいな
感じなんじゃない?

もう それやったら
おらんっていう事ですよ。

俺 幻じゃないよ!
幻の選手みたいな。

現実に生きてます。
よし 言うぞ。

そんな事ないですよ!
そうだよ 高橋。

遅いんだよ お前。
「よし 言うぞ」は いらないから。

体を震わさないと
出ない言葉なんだ。

豪華なゲストの方に
お越しいただいています。

それでは
登場していただきましょう。

どうも こんばんは。
こんばんは こんばんは。

よろしくお願いします。

(高橋)「チャンチャラおかしい」とこまで
いきます?

〈今年
世間をザワつかせた問題を

豪華ゲストと共に ぶった斬る!〉

〈更に 年末 旬を迎える海の幸。
その過酷な漁に密着〉

ものすごい上っ面だもん。
ハハハ…!

俺 年越せなさそうな…。

〈『ザワつく!大晦日
一茂良純ちさ子の会』

4時間スペシャル〉


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