ぶらり途中下車の旅 東葉高速鉄道・東西線の旅 紅葉もする!多肉植物でリース作り・香る!不思議な絵の具…


出典:『ぶらり途中下車の旅 東葉高速鉄道・東西線の旅▽多肉植物でリース作り』の番組情報(EPGから引用)


ぶらり途中下車の旅[解][字]東葉高速鉄道・東西線の旅▽多肉植物でリース作り


搾りたて!いろいろなオリーブオイルで食べるレストラン▽紅葉もする!多肉植物で作る!かわいいクリスマスリース▽香る!不思議な絵の具▽美味!肉なしシーフードバーガー


詳細情報

出演者

【旅人】かとうかず子

番組内容

かとうかず子が東葉高速鉄道・東西線でぶらり旅▽搾りたて!いろいろなオリーブオイルで食べるレストラン▽紅葉もする!多肉植物で作る!かわいいクリスマスリース▽香る!不思議な絵の具▽美味!肉なしシーフードバーガー▽スケートボードで作る雑貨▽お酢の専門店が作るマヨネーズ▽個人で作った夫婦愛のコンサートサロン▽今が見頃!皇帝ダリア▽次週予告!東横線でぶらり旅!地元で人気濃すぎ?カレー&消しゴムハンコ専門店?

音楽

【番組テーマ曲】

「chance for you ~20th anniversary ver.~」倉木麻衣

制作

【制作協力】日テレ アックスオン


『ぶらり途中下車の旅 東葉高速鉄道・東西線の旅▽多肉植物でリース作り』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

ぶらり途中下車の旅 東葉高速鉄道・東西線の旅 紅葉もする!多肉植物
  1. オリーブオイル
  2. 吉原
  3. 本当
  4. リース
  5. レストラン
  6. 加藤
  7. 浦安
  8. オレンジ
  9. お店
  10. お願い
  11. シーフードバーガー
  12. スケートボード
  13. 奇麗
  14. 千葉
  15. 多肉植物
  16. アロマキャンドル
  17. コンサートサロン
  18. パン
  19. マヨネーズ
  20. 看板


『ぶらり途中下車の旅 東葉高速鉄道・東西線の旅▽多肉植物でリース作り』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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♬~

<うわ~! かわいい花ですね>

<あれっ?
これ 何の花でしたっけ?>

(かとう)
うわ~! 本当 奇麗ですよね。

<あれっ? 何か 上のほう
見てます? かとうさん>

えっ?
<何 見てたんです?>

おはようございます 小日向さん。
<おはようございます>

見てたのは 上の花なんですけど。
<やっぱり>

小日向さんは 下のお花ですね。

こっちも かわいいですよね。

これね サルビア インボルクラータ っていう。
<へぇ~>

ローズリーフセージっていう名前
かわいい名前ですよね。

でも 今日は…。
<はい>

あっち見て!
<何?>

すごいでしょ? 背の高い…。

皇帝ダリアっていう
お花だそうです。

私 初めて見たんです。

春に
このアンデルセン公園に来て

ハンカチノキは見たんですけど

この季節しか見れないというので
見に来ました。

わ~ 奇麗!

あの… おはようございます。
(藤田さん) おはようございます。

皇帝ダリア すごくすてきですね。
今 ちょうど見頃になってますね。

今の季節のお花なんですか?
そうですね。

秋に咲くお花ですね。

この高さは 実は
一年で ここまで高くなるんです。

<えっ!>
へぇ~!

ちょっと待ってください
一年で伸びちゃうんですか?

ですから 春に 芽が出て
夏は ひたすら伸び続けて

最後 11月になったら 花が咲く
そういうお花です。

<高さが4mほどにもなる
皇帝ダリア>

<ふなばし
アンデルセン公園では

毎年 この時期 およそ20本の
皇帝ダリアが花を咲かせます>

<童話作家 アンデルセン
生誕の地

デンマークのオーデンセ市と
船橋市は

姉妹都市>

<園内では 一年を通じて
さまざまな花が楽しめます>

<また この時期

売店は クリスマスムード一色>

<デンマークなどの
 北欧に伝わる
妖精 ニッセをはじめとする

人形や飾りなどが
販売されています>

<楽しかったですね!>

<バスで向かったのは
北習志野駅>

今日は この北習志野駅から
出発しま~す!

こっちですね。

<今日は 東葉高速線と

直通の 東京メトロ東西線で
ぶらり旅>

<師走の町で どんな出会いが
あるでしょうか?>

(アナウンス) 間もなく 西船橋です。

西船橋 降りたことないんで
ちょっと 降りてみます。

初めて 私は この駅に降りました。

へぇ~。

割とコンパクトな感じですよね
駅前ね。

あっ やっぱり!
<えっ 何が?>

「千葉街道」ですよ!

多いと思ったのよね 車が。

<あっ そういうこと!>

ちょっと待ってくださいよ。
<何か?>

「ここ左折」。

「コンサートサロン アルカス」。

<コンサートサロン?>

街道沿い?

あっ!

ここです
「ALKAS コンサートサロン」。

へぇ~!

すごい不思議!
<どうしたの?>

加藤さんですよ。
<あら!>

「加藤」っていう表札が…
でも 「ALKAS」があるし。

私も かとう。

ピンポ~ン 押しちゃおうかな。
<押しちゃいますか>

聞いてみようかな。
(チャイム)

(インターホン:加藤さん) はい。
すみませ~ん。

(インターホン:加藤さん) はい。
今 通り掛かりに

コンサートサロンの看板を
見つけて…。

お話 聞かせていただいても
いいですか?

(インターホン:加藤さん)
はい 少々お待ちください。

はい すいません。

あっ すみません。
(加藤さん) どうも。

加藤さん?
加藤です どうも。

私も かとうでございます。

さっき 道で

「ALKAS コンサートサロン」
っていう看板があったんです。

で ここに来たら
「加藤」さんになっていたので

これはお宅なのかな?

そうです 同じ敷地内にあります。

向こう側に住んでらっしゃる?
そうですね。

へぇ~ すご~い!

どうぞ こちらから。
ありがとうございます。

ここは 昔から住んでらっしゃる?

全部 建て替えをしまして

約半分の敷地内に
このホールのほうを。

音楽のための
コンサートホールっていう感じ?

そうです そのためです。

人に使ってもらう…
レンタルとして。

音楽ホールを 随分 前から

亡くなった女房と一緒に
考えてまして。

生の… プロの演奏家と観客が
近い距離で聴けるような。

大ホールは大ホールの魅力
ありますけど

こういう小規模の
サロン風の空間で

生の演奏を体感できるってのは

すごいことだと 前から思ってて。
そうですよね。

少し 中 見せていただいたり
できますか?

いいですよ 今 開けますから。
すいません。

ここで待ってればいいですか?
はい そこら辺で どうぞ。

自分のお家の近所に

こんなに かわいいホールが
あるなんて いいですよね。

あっ 電気がついた!

こちらから いらっしゃった。
どうぞ。

すいません お邪魔します
ごめんなさい 突然なのに。

靴のままで大丈夫ですか?
大丈夫です。

ここ 受付! 本当にホールだ!

どうぞ こちらから。

どうぞ。
ちょっと待って! この扉もね…。

これは ホール用の すごい…。

音が漏れないように
なってるんですよね。

どうぞ。
すいません。

いい感じ! かわいい!

<お~!>
すご~い!

あ! あ! あ! あ! あ!

響きます! すごい いい!

これ マイクなしで
朗読なんかも行けちゃいますね。

朗読も やったことあります。
やっぱり。

これって
相当 工夫されてるわけですよね。

そうですね。

どういうところ…
ドアも すごいと思ったんですが。

ドアも壁も

外の音が中に入らないように。

そこを 一番苦心しました。

そこが街道ですからね。
そうなんです。

こちら側 道路に面してるんですが
壁が90cmあります。

触ってみても いいですか? 壁。

外の音が
入って来ないようにする工夫。

個人のお宅で持ってる
コンサートホールなんて

すごく お金がかかりましたよね。
そうですね。

貯金と退職金を 全部 つぎ込んで
あと ローンです もちろん。

<去年10月
自宅の敷地内に完成した

コンサートサロン ALKAS>

<元々は 中学 高校で
英語の教員をしていた加藤さん>

<自分たちの音楽ホールを
持つことは

音楽の教員だった奥様との
共通の夢だったそうです>

どんなふうに ピアノだったら
音が聞こえるんでしょうね。

奥様がいたら弾いてくださるのに。
そうですね。

もしかして

弾いてもらったりしても…。

じゃあ 音 出すだけですよ。
うん。

♪~

いい音ですね!

♪~ 『愛の讃歌』

♪~

<奥様の恭子さんは 10年前に
病気で亡くなりましたが

加藤さんは 定年まで勤め上げ

退職を機に 長年の夢だった
このホールを完成させました>

♪~

ちょっと 音 出すだけって…
上手です すごい素晴らしいです。

<2人の夢の結晶である
このホールは

プロの演奏家のコンサートや
地元のピアノ教室の発表会

そして
リハーサル用の貸し出しなど

幅広く活用されています>

♪~ 『ポロネーズ第6番』

すてきなピアノの音色
ありがとうございました。

お粗末でした。
とんでもないです。

全然 外に出たら 音が違いますよ。

中と 自分の声の返りも違うし。

うわ~! これが現実だわ。

<出会いが奏でる
すてきなハーモニー>

<ここから先は 東西線の旅>

<次なる出会いを求めて
行徳で途中下車>

「心の触れ合う ふるさとへ誓う」。

こっち 渡ってみますね。

へぇ~! マンションが…。

これ いいですね
駅に近い所に住宅。

あれっ?

自転車と洋服。

何か かわいい感じ。

「OPEN」です。

<何のお店ですかね?>

洋服屋さんですかね。

「WELCOME TO MIND」。

すみませ~ん。

どうも!
(富田さん) こんにちは。

ここは メンズのお店ですか?

(富田さん) ここは
メンズというくくりではなくて

ユニセックスとして。

洋服メインではあるんですけど
国内外の雑貨だったりも

いろいろ取り扱っています。

かっこいいですね!

この辺のアパレルは 僕たちで
オリジナルで作ってるブランド。

SURREALっていうブランド。
オリジナルブランド。

仲間で ものづくりをしている人も
何人かいて

そのブランドも
僕ら 取り扱ってるんですけど。

この辺なんですけど。

アクセサリー。
はい。

仲間の方が作ってらっしゃって。
そうですね。

これは木ですか?

いいですか? 触って。
もちろんです。

こんな感じかな?
そうですね。

かわいいですね。

これ スケートボードを…。

使用したスケートボードを
リメイクして

このアクセサリーとか
ランプシェードだったりに

リメイクしてるブランドで。

これは?
ランプのシェードになってて。

現物が あそこに…。
どこ? どこ?

置いてあるんですけど。

あっちですね。

あっ 本当だ!

これ スケートボードだったとは
思えないですよね。

これですよね? スケートボード。
そうですね はい。

あれから こっちって

どうなってるんですか?

これ 作ってくれてる作家さんが
行徳に住んでるので

あれだったら 連絡してみます。

いいですか?
多分 来てくれると思うので。

ちょっと 電話して来ます。

すご~い!

どんな人が来るんだろう?
これにするって すごいアイデア。

<本当ですね!>

すぐ来てくれるみたいなんで。

いや~ 不思議です! 奇麗です。

<どうやって作るんでしょう?>

(石塚さん) こんにちは。
はじめまして。

お名前は?
勝己さんです。

勝己さん よろしくお願いします。
よろしくお願いします。

これ すごく奇麗で
リメイクには見えなくて…。

(石塚さん)
これから作ってるんですけど。

見せてもらっても…。
(石塚さん) 説明します。

ものすごく素朴な質問ですけど

薄いですよね この板。

厚さが
大体1cmぐらいなんですけど

それを積み重ねて
また 削り直して

ああいうものを作ってるんです。

こういう感じで
使い終わった板を切ると

こういう断面になるんですよね。

あぁ!
それが模様みたいになって…。

これで 何枚ぐらい
重なってるんですかね?

それで 大体7枚 6枚ですね。

それを こういうふうに
だんだん切って行って

それを重ねて作ってる感じですね。

ちょっと待ってください
ここに 7枚…。

これから ここになって…。

それを 今度は
接着剤で圧着して行って…。

これを 今 ちょうど
削って来たやつがあるので。

こういう感じで。

重ねたやつを…。
これが ここになるんですか?

<へぇ~!>

ちょっと 私 信じれらない!
え~?

いろんな… こういう感じで。

色が違うんですよ。

本当だ!

これ 水色とピンクが入ってるし

これは
オレンジとグリーンですかね。

<地元 行徳で育ち

10代の頃から
スケートボード をしている石塚さん>

<スケートボードは消耗品で

時には
一日で駄目になってしまいます>

<その板の部分を使って
リメイクを始めたのは

自分で身に着ける
木の指輪が欲しかったため>

<木工について 動画サイトで
イチから調べ

独学で始めた アクセサリー作り>

<それが 知人たちの間で
好評だったため

さまざまな作品を
作るようになりました>

<木の持つ温かみを
大切にするため

あえて 図面は引かずに
フリーハンドで作っているそうです>

<これも また
スケートボードへの愛の結晶>

<すてきな出会いでしたね>

<東西線の旅を続けます>

<次は浦安で途中下車>

浦安の駅。

あそこ 飲食街があって…。

<どっちに行きます?>

ちょっと こっち行ってみますか。
<はい>

へぇ~!

あっ ちょっと待ってくださいよ。

真っすぐ行くと 永代橋 葛西橋。

ということは

こっち 東京ですかね?
<です!>

あ~ 東京につながる
一本の橋なんだ。

船が いっぱい いますね。
<ほぉ~>

へぇ~! 「屋形船 釣船 乗船場」。

でも 何か 向こう側は

意外に 工場が

たくさんある感じしますね。
<本当>

こっちにも 何か橋が。

階段ですかね 下り坂ですかね
道 あります。

<行ってみますか>

どこ 出るんだろう?

あの道路に出ますね。

へぇ~! 行ってみよう。

地図があるから 行ってみます。

これ 「妙見島」って

ここ 島ですかね?

でも 見てください。

工場っていうか これだけの…。

島ですよね…。

不思議な空間ですね! ここ 島。

ちょっと 行ってみましょうかね。
<行ってみましょ>

これ…。

こっちなら歩いていいかな。

あっ 本当に… 見てくださいよ。
<何ですか?>

あらあら! あらあら!

<何かの工場ですかね?>

お~!

工場が ずっと続いてた中…。

見てくださいよ!

ピンクで かわいい建物ですよね。
<何でしょう?>

「NEW PORT EDOGAWA」。

「NEW PORT MARINE CLUB」。

ちょっと 名前は
おしゃれな感じですよね!

ちょっと待ってください ここに。

スイーツに ランチ…。

メニューがありますよ。
<本当だ>

ここ レストラン?

行ってみよう。

あれっ? でも…。

レストランなのかな?

<ヨットクラブですかね>

そこに メニューあったんですけど
レストランじゃないですよね?

あっ… すいません。
そこの階段 上ってください。

ここ 上がると レストランですか。
そうです。

すいません
ありがとうございます。

2階だそうです。

「TEA TIME
ゆっくり お茶でもしませんか」。

こっちですね。

不思議!
この階段 すごく立派な階段です。

あっ!
<どうしました?>

クリスマスになってる!

あっ トナカイがいて…。

うわっ 水槽もクリスマス。

ちょっと
今までの感じと違いますよね。

あっ すいません。

表で メニューを見たんですけど

ここはレストラン?
(篠原さん) レストランです。

すてきな所ですね!
ありがとうございます。

歩いて来た感じと
雰囲気が すごい違うんですが。

こちら どうぞ。
すいません。

うわ~!

景色は
ちょうど 今 工事してるから…。

よかったら こちらのお席。
はい ありがとうございます。

天井も 気持ちいい。

あっ こんにちは
すてきなとこですよね!

こちら メニューです。
はい。

これ 下にあったんですけども

ここでしか食べれないものって
何かあります?

私のお薦めなんですけど

バーガーの種類が 結構あって

シーフードバーガーっていうのが
私のお薦めです。

シーフードバーガーって
あんまり聞いたことないですね。

なので
ぜひ食べていただきたいです。

じゃあ それ お願いします。
ありがとうございます。

外から来た雰囲気と
本当に違いますよね。

ずっと 工場地帯 続いてるので

中に入ると 雰囲気が違うかなと。

ここ マリーナで 船を
外に保管してるの見えますかね。

プレジャーボードのレンタル等を
行ってる場所で

そちらで併設してる
レストランなんですけれども。

私は このシーフード…。
シーフードバーガー。

どんなものか想像ができませんが
よろしくお願いします。

お待ちください。

どんなものか期待したいです。
<楽しみですね>

すいません お待たせしました。
待ってました。

シーフードバーガーになります。

うわ~!

<あら~!>

<シーフードバーガーって
こういうこと?>

すいません お待たせしました。
待ってました。

シーフードバーガーになります。

うわ~!

フィッシュバーガーだと
お魚のフライとかが入ってる。

いいですか? 手で ごめんなさい。

本当に シーフードが。

シーフードをボイルして

特製ソースとマスタードで
挟んであるものです。

ここに入れて…。
<お肉 入ってないんですね>

こう包みまして。

入れた段階で こぼれて。

これ ここにしかないですよね。
そうですね。

他で見たことないですよね。

まず 食べてみます
いただきま~す。

<どんな お味なんでしょう?>

本当だ!

中にも おソースが。
はい。

何か フライの
フィッシュバーガーよりも

揚げてないからヘルシーですよね。
そうですね。

食べやすいかなと さっぱりして。
すごい食べやすいですよ。

でも 大胆だな!
シーフードが のってるって。

<旧江戸川に浮かぶ 自然の島
妙見島にある

会員制 マリンクラブ>

<その2階にある
マリーナレストラン トリムには

船で食べに来ることも
できるそうです>

<ボイルした
アサリやエビ イカに

特製のレモンソースがマッチした
シーフードバーガーは

人気のひと品>

おいしかったです
ごちそうさまでした。

ありがとうございます。
<ごちそうさまでした!>

じゃあ 戻ってみますかね。
<そうしましょう>

駅に戻って来ましたね。

こっちじゃなくて

こっちに行ってみましょうかね。

「南口商店会」って
書いてありますからね。

行ってみよう!

この看板 かわいいですね。

「URAYASU markets」。

すっごい かわいいですよ 表。

<何のお店?>

ちょっと 入ってみましょうかね。

「URAYASU markets」。

こんにちは すいません。
(市川さん) こんにちは。

うわ~!

表で見たら かわいい看板に…。
(市川さん)ありがとうございます。

「URAYASU markets」って
書いてあって…。

浦安のお土産?

浦安の方が作ったものだとか
浦安のお店のものを置いてるのと。

あとは 千葉で作ってるものを
置いてる

アンテナショップみたいな
感じなんですけれども。

ものづくり なさってる方が

浦安には多いわけですか?
とっても多いと思います。

ここに売ってるものは
千葉のものしかないんですか?

千葉に関わりがあるものを
集めてるので

今 千葉にいらっしゃらないけども
千葉出身の方が作ってるものとか。

これは旬 絶対にお薦めっていう
千葉ものありますか?

えっと…。

うちで 一番

地元の方も 市外からいらした方も
買ってくださるのは

このマヨネーズなんですけれども。
見せていただけますか。

千葉の鎌ケ谷っていう場所
浦安じゃないんですけど。

大正時代から続く 歴史のある
お酢屋さんがありまして…。

それが 私市醸造っていう

お酢屋さんが作ってるマヨネーズ。
<へぇ~!>

お酢がベースなので
すごい さっぱりしていて。

売ってらっしゃるってことは
これ 試食できたりとか…。

できますよ よかったら。
いいですか?

すごく興味がある! お酢屋さんが
作ってるマヨネーズっていうの。

すいません お邪魔します。

<確かに マヨネーズに
お酢は入れますけどね>

あっ マヨネーズ!

大事に入ってる感じが…。
かわいい!

この辺 ちょっと。

あっ 意外と弾力ありますね。

行ってみます いただきます。

<どんな感じ?>

うん さっぱり!

思ってるより
お酢の感じが強いですね。

ドレッシングのように
生野菜だったら混ぜて使いますし。

あと 私が好きなのは パンに…。

トーストする前に
食パンに塗って

食べると とっても おいしい。
<おいしそう!>

お料理も 全般
いろんなものに使えると思います。

<デザイナーとして
浦安近郊のお店などを紹介する

情報誌を作っていた市川さん>

<取材の際 ものづくりをしている
作家さんから

販売方法について
相談されることが多かったため

自分で お店を始めました>

<千葉県産の落花生100%の
ピーナツバターや…>

<創業350年の老舗が作る
ラー油>

<館山のイチゴを使った

こちらでしか買えない
イチゴミントシロップ>

<そして
千葉県で絶大な人気だという

インスタント焼きそばなどが
ある

浦安と千葉のアンテナショップ>

<かとうさん マヨネーズと
イチゴミントシロップ を お買い上げ>

そういえば この辺りには

小さなお店が たくさんあるって
おっしゃってたんですけど

これから行けるようなお店とか

どこかありますか?

えっと…。

同じ浦安で ものづくりをしてる方
たくさんいらっしゃるんですけど。

中でも
今 クリスマス前の時期ですし

植物で リースとか。
クリスマスリース。

ギフトになるようなアレンジを
作られてる方たちがいて

ちょっと 今 確認して
いらっしゃったら

そこに行かれたら
とても楽しいと思うので。

いかがでしょうか?
はい ありがとうございます。

場所はですね…
ちょっと 今 聞いてみますね。

そこの道を出て 右に曲がる感じ。

ちょっと 今 聞いてみますので。
お願いしま~す。

<ありがとうございます>

そこも お友達なんですか?
はい。

じゃあ 作業も 普通に行って
見せてくださるような…。

はい いらっしゃれば。
わ~! いることを望みますね。

今 お返事あって
いらっしゃるみたいなので…。

ありがとうございま~す。

リースね
リースを作ってるアトリエ。

こっちですね いってきます!
地図 しまっちゃダメだ 私。

<リースのアトリエ
楽しみですね!>

う~ん…。

ありました!

ここですよ 絶対。

「ATELIER TOKIIRO」
ここ!

上に 人がいらっしゃる。

お~い! アハハハ!

人がいらっしゃいましたよ。

すみません。
(近藤さん) こんにちは ようこそ。

セレクトショップで お伺いして。
市川さんから伺ってます。

ATELIER TOKIIROですね。

ここは すごい おしゃれですけど
ショップですか?

アトリエとして機能していて

お店さんとかで販売する商品を
作ってたり

ウェブショップで販売するものを
制作したりしてるんですよ。

リースとか お作りになってる。

そこまでの情報は。
ありがとうございます。

よかったら どうぞ。
お邪魔します。

そもそも リースなんですけど
多肉植物っていう…。

ご存じですか? ちょっと肉厚で。

サボテンも
多肉植物っていうんですけども

サボテンの仲間の
とげがないシリーズを

寄せ植えという形にして

器に世界をつくるということを
表現してるんです。

多肉植物っていうのは
サボテン…。

お花が咲いてるみたいですね。
葉っぱなんです。

この素材を使って
リースにするんですね。

2階のアトリエのほうで
制作してるので

ぜひ見ていただければと思います。

いいですか
見学させていただいても。

リースになる
全然 想像がつかないです。

リースなので 輪になる
イメージではあるんですけども。

クリスマスっていう
イメージでもないのね。

一年中 制作をしていて

夏と冬の表情が変わるので
また すごくすてきになります。

お邪魔します。
一緒にやってる友美です。

よろしくお願いします。

見学させてください。
(吉原さん)ご覧になってください。

今 植えてるところですね。

奇麗!

木の実を たくさん
のせてるみたいな感じもしますね。

実際 中は 土が入ってます。

(吉原さん) 切った状態 それを
ここに挿して行くんですね。

そうすると…。
(吉原さん)根っこが生えるんです。

すごい生命力があるので。

これ 作り方としては
穴を 土に開けるんですね。

(吉原さん) 開けた状態で
これを挿して行きます。

(吉原さん) 挿しただけだと
抜けてしまうので

挿した状態で
横の 輪っかの土を寄せます。

(吉原さん)
ぐぐっと寄せて行くんですね。

とっても奇麗ですよね。
(吉原さん) そうですね。

(吉原さん)
今 緑の状態なんですけど

冬になると紅葉するんです。
<え~?>

八ヶ岳の生産農家さんと
ご契約させていただいてるので

八ヶ岳から来た苗は
既に紅葉してるんですね。

<うわ~!>
本当だ!

(吉原さん) 紅葉した多肉で作った
リースです。

これ 植物に思えないですね。
(吉原さん) そうですね。

(吉原さん) 生きてるんですか?と
言われます つやつやしてるので。

奇麗!
<本当!>

(吉原さん) リースで
同じ土台で作ってるんですけど。

(吉原さん) こちらは表札として。

(吉原さん) ここに 小さい土が…。
<あら かわいい!>

ちょっと 触ってみていいですか?
(吉原さん) もちろんです。

堅さは…。

でもね 自然界に
あるものっていうよりは

人工的に
作られたものみたいな感じぐらい。

すてき!

これが いずれ
こういう色に変わって来ます。

ちょっと紅葉した感じも いいし

このグリーンの感じも
やさしくて。

全然 違いますよね。

<多肉植物の生命力に魅せられて
活動を始めた

2人のユニット TOKIIRO>

<寄せ植えなどの小さなものから
空間づくりに至るまで

さまざまなアレンジで
多肉植物の魅力を広めています>

<中でもリースは
生きた状態のまま

その成長や変化が楽しめる
まさに 多肉植物ならではの作品>

<冬には紅葉し
また 花を咲かせる>

<季節ごとに
違った表情が楽しめます>

<いや~ 多肉植物のリース
すてきです!>

<東西線は 旧江戸川を越えて
東京へ入ります>

<続いては木場で途中下車>

あ~! おっ!

こっちに行ってみましょうかね。

公園かな? 向こう側。

木が いっぱい見える。
<行ってみますか>

気持ちいいですね。

あれっ?

この看板には
ホームページが書いてある。

<本当だ>

キャンドル屋さん?

何屋さん?

普通の…。

あっ すみません。
(五十嵐さん) こんにちは。

そこの看板とか ここも…。

ここ キャンドル屋さんですか?
そうですね。

アロマキャンドルとか
ディフューザーとか

そういった 香りものの雑貨を
作っているメーカーですね。

ちょっと待ってくださいよ
そう言われたからか…。

匂います 匂う! 匂いますよ。

あの… すいません。
はい。

中を見せていただいても
いいですか?

ちょっと 今 確認してまいります。
お願いします。

すごくいい匂いで 中が見たい。
通常 開放してないので…。

こんにちは
すいません お邪魔します。

すっごい いい匂いですよ!
ここにいても いい匂い。

中に入っても大丈夫ということで
よかったら ぜひ。

ここは
香りを作ってらっしゃるとこ?

ここで 今 アロマキャンドルを
作ってますね。

うわ~ いい匂い!

すみません お邪魔します。
<お邪魔しま~す>

すごくいい匂いがして…。
ありがとうございます。

びっくりしたんです。

これ アロマキャンドル。
はい。

よく売ってるやつですよね。
(男性) そうです。

どうして やかん
持ってらっしゃるんですか?

全部 手作りなので。

1つずつ作ってますので。

これは何ですか?

(五十嵐さん)
こちらが tetoteという

アロマキャンドルなんですけども。
これもキャンドル。

ここに 火 付けて…。
(五十嵐さん) 立てて使うんです。

ここに火を付けていただいて
燃やして使うアロマキャンドル。

これね 色も かわいいし

香るんだなと思うけど…。

どうやって使うんだろう?
立てるものがあるので…。

もし よかったら 5階に
ショールームあるので そちらに。

じゃあ 見せてください
お願いします。

すごくいい匂い!

あっ ここ。

靴 脱いだほうがいいですね。
そうですね。

よいしょ。

日差しが入って いい!

かばん 置かせていただいて…。
どうぞ。

暖かいので ジャケットも
脱いでもいいですか。

こちらにありますね。
tetote?

こういった感じで
最終的にパッケージされます。

これ どうやって支えるんですか?

これ サンプルなので
開けてみますね。

これを開けていただくと
こういう形で

後ろに メッセージを
書けるようになっていまして。

折り込んでいただいて…。

これがスタンドになるんですね。
そうなんです。

ここに キャンドルを
このようにして立てて…。

ここにメッセージも。
<へぇ~!>

この封筒に入れて ポスト投函で
お届けができるっていう。

このキャンドルの香りというのは
どんな感じ?

このままだと
香りが ちょっと弱いので

実際 火を付けてみますね。

<なるほど!>

<アロマキャンドルを
ともしながら

メッセージが
読めるってことですね>

どれどれ? どれどれ?

甘い感じしますね。
そうですね。

これは 何の香りですか?
桜です。

桜と思わなかった!

でも やさしい香りなので…。
そうです そこまで強くないです。

他に どんな香りがあるんですか?
ユズと グリーンティーの香り。

これも すごく面白いんですけど

新商品とかがあるんですか?

もう一つあります。

どんなもの?
こちらなんですけども。

もし よかったら
こちらに掛けていただいて。

これが 香の具という商品で…。

かわいい!
香りのする絵の具なんですけども。

<え~! 香りのする絵の具?>

これが 香の具という商品で…。
かわいい!

香りのする絵の具なんですけども。
<え~?>

全く 想像がつかない。

こういう形で
色を塗っていただくんですけど

普通の水彩絵の具みたいに使える
絵の具ですね。

これが 匂いが出るんですか?
そうなんです。

描いてから 時間がたってるので
消えちゃってるかもしれないです。

消えてます。

例えば これだと…。
ゼラニウムですね。

ゼラニウムの香りが…。
香りがします。

ぜひ 塗り絵の体験をして…。

いいの?
はい。

後ろに 色が書いてあるので。
なるほど。

後ろ 見ていただくと
書いてあります。

まず 私 オレンジで。

これは薄めなくて…。
ちょっと 今 お水を用意します。

黄色はイランイラン。

ちょっと固めかな。
そうですね ものによって。

いいですか。
はい。

どのくらいの濃さになるか
ちょっと オレンジで。

このオレンジの いい香りで

まずは ここから描いてみますね。

自分で こう 描いた所から

オレンジの匂いして来るとしたら
うれしいです。

この段階で嗅いでいいですか?
ぜひ嗅いでみてください。

<どうです?>

オレンジ!
<へぇ~!>

いい匂い! うれしい!

洗い落とさないと この匂いが

筆に ついてるってことですよね?
そうです。

そのまま 他の色をやると
香りが混ざって行くので

また 新しい香りを。

イランイランの黄色を
合わせると…。

濃いかな? イランイランが…
でも 塗ってみますね。

<どうなるんでしょう?>

オレンジはいません。
フフフフ。

全く オレンジはいません。

でも イランイラン
そのものの匂いとも違いますよね。

なので 混ざって
新しい香りができてます。

<さまざまなフレグランスを
扱う

GRASSE TOKYOが
開発した 香の具>



<冬の旅に彩りを添える
すてきな出会い>

<続いては飯田橋で途中下車>

ちょっと いい感じの時間帯に
なって来ましたね。

<う~ん いい感じ!>

何か 私を誘うものが
あるかもしれない。

<期待して歩きましょう>

あっ!

ちょっと こっち行ってみますね。

人通りが こっちは
少なくなって来てますよ。

ここは大学なのかな。

あっ ちょっと待ってくださいよ。

ここ…。
<どこ?>

あそこ 見てくださいよ。

「オリーブオイルダイニング」。
<本当だ>

何だろう? こっちが表で…。

<レストラン?>

何か レストランみたいにも
見えるけど。

「2019年 秋収穫 イタリア産

エクストラバージン
オリーブオイル」。

「続々到着!」。
<ほ~お!>

オリーブオイルダイニング…。
<行っちゃいますか!>

すみませ~ん。

<飯田橋で出会った
オリーブオイルダイニング>

すみませ~ん。

今 上の所に

「オリーブオイルダイニング」って
見つけて

入ってみようかと思ったんですが
ここは?

オリーブオイルを 料理に合わせて
使い分けていただく

レストランになっております。

今 搾りたてが ちょうど
続々 届いておりますので

そちらを 直接かけて 召し上がる
レストランになっております。

なので よかったら
上で召し上がることもできます。

じゃあ ちょっと…。
ぜひ。

2階は…。
表 出ていただいて

こちらに 入り口ありますので。

分かりました 行きます。

<オリーブオイルに
搾りたてとかあるんですね>

オリーブ… こっちですよね。

あぁ。

あっ!

ここなんだ。

行ってみますか。

「日本初の
オリーブオイルダイニング」。

2階だから ここですよね。

あっ すいません ごめんなさい。
どうぞ。

いらっしゃいませ。
失礼します。

(カンチェーミさん) どうぞ 奥のほう。
はい すいません。

あそこの… もし 何でしたら
あそこのテーブル どうぞ。

じゃあ 失礼して ちょっと。

上着も脱がせていただいて。

何か おしゃれなお店ですね。

元々 オリーブオイルを
量り売りしてるのが

我々のメインのお仕事で。

お客様から こんないろんな種類の
オリーブオイルあっても

どう使うの?って言われまして。

じゃあ レストランをやって

この料理は このオリーブオイル
こちらは このオリーブオイルと

やって行こうという。

いわゆる使い分けなんです。

まず最初に 簡単に…
うちで食事する前に。

まず 3つの種類
フルーティーさで分けました。

ここに書いてあるように
「LIGHT FRUITY」。

南アフリカの

タジャスカっていう品種を使った
ライトなオリーブオイル。

これがストロングタイプです
「INTENSE」は とてもストロング。

「NOVELLO」と書いてある
これ 搾りたてです。

で これが
間になりますから「MEDIUM」。

これも搾りたてです。

搾りたてを味わってもらうのに
パンをトーストしまして。

パンとオリーブオイルとお塩って
おいしいですよね。

あれは イタリアで
フェットゥンタといって お祭り。

収穫し終わった後に

家族で どんな味なのか…。
なるほど!

それをお持ちします。

楽しみに待っています。
少々お待ちください。

すごいですね!

最近 パンに オリーブオイルと塩
つけて食べたりしますけど

搾りたてをつけられるなんて
なかなか ない経験ですよね。

(カンチェーミさん)
これが ちょうど 今…。

焼きたて いい香りがしてます。

ニンニクを 軽く すって
あと 塩で。

ガーリックトーストみたいな感じ。

で これをかけます
ここが フェットゥンタ。

大体
オイルをかける量としては…。

<お~!>
ちょっと待ってくださいよ。

このぐらいです。
うわ~!

搾りたてのオリーブオイルを
食べてください。

パンを食べるんではなくて
オリーブオイルを食べてください。

<なるほど!>

オリーブオイルの苦味とか辛味
そういうのを感じます。

少し味見してみます。

小さ~く…。

ぱりぱりのパンですよ。

オリーブオイルを食べるつもり…
ちょっと ごめんなさい。

オリーブオイルを食べるつもり。
<そう そう>

<あっ いい音!>

おいしい! オイル。

口の中で
ふわ~っと 香りが広がって

お塩との相性も
このオイル すごくいいですね。

こちらのオリーブオイルとか
こちらのオリーブオイルに

合うものもあるんですか?
はい。

こちらのオリーブオイルは
ライトですから

繊細な料理に合います。

逆に こちらのほうは濃いめで…。

例えば パスタでいうと
ポルチーニ系… クリーム系。

それですと ストロングタイプが

ぴったし合う。
<へぇ~!>

もう少々お待ちください
どうぞ ごゆっくり。

どんな味になるんでしょうね?

<クリームソースに
オリーブオイル?>

ありがとうございます。

これは ポルチーニとキノコの
クリームソースです。

すっごい いい香りです。

たくさん…
最初 角だけでもいいですから。

これが 私のお薦めなので…
こちらの。

このぐらいですか?
もっとですか?

はい そのぐらいで! まずは。

味が出来上がったものに

オリーブオイルをかけるなんて
やったことないです。

<クリームソースのパスタに
オリーブオイル?>

ちょっと 行ってみます。

うん!

オリーブオイルの香りが
口の中で ふわ~っとして

ポルチーニが香るんで
おいしいですね!

さっぱりしてます。
<へぇ~!>

オリーブオイルって

オリーブのジュースと
イタリアでは いってます。

すごい…。

どうしよう… ばくばく行けそう。
<ハハハハ!>

<イタリアなど
いろいろな国の生産者から

直接 搾りたてのオリーブオイルを
仕入れている

la cantina cancemi>

<イタリア人の父と 日本人の母を
持つ カンチェーミさんは

8年前 オリーブオイルの
輸入販売とともに

このレストランを始めました>

<品種や産地 生産者によって

味が全く違うオリーブオイルの
使い方を知ってもらおうと

前菜から 豚の炭火焼きなどの
メイン料理まで

さまざまな料理に合わせた
楽しみ方を提案しています>

<カンチェーミさん こだわりの
オリーブオイルは

1階のショップで
量り売りもしています>

<街が
きらめく季節となりました>

<すてきな冬の思い出を探しに
皆さんも出掛けてみませんか?>


<クリスマス直前なのに…>


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