マツコ&有吉 かりそめ天国 マツコ自撮り写真公開第3弾・予約5年待ちのパンってあり?・四千頭身、後藤の実家…


出典:『マツコ&有吉 かりそめ天国 マツコ自撮り写真公開第3弾』の番組情報(EPGから引用)


マツコ&有吉 かりそめ天国[字]


◇ついにマツコがSNSにハマる? かりそめ天国限定!マツコ自撮り写真公開第3弾◇モノであふれ返る四千頭身・後藤の実家を、家事代行サービスが(秘)技で徹底掃除!


詳細情報

◇番組内容

◇メール

「予約5年待ちのパンってあり?」

マツコ有吉が「楽しみに待っているもの」とは?


さらに!

ふたりが芸能界にはびこる薬物問題に一石を投じる!


マツコ自撮り写真公開 第3弾!

有吉の絶賛にマツコ「写真を撮る人の気持ちがわかってきた」


◇VTR

年末の片づけシーズン到来!

モノであふれ返る四千頭身・後藤の実家を、家事代行サービスが(秘)技で徹底掃除!

その仕上がりにマツコ有吉唖然!

◇番組概要

視聴者から寄せられた『お悩みメール』や『お怒りメール』、視聴者の皆さんの「こんなことやってみたい、見てみたい!」という“欲望”を叶えるVTRをもとに、マツコ・デラックスと有吉弘行が好き勝手にトークするバラエティ番組!進行は久保田直子アナウンサー。

◇出演者

【MC】マツコ・デラックス、有吉弘行

【進行】久保田直子(テレビ朝日アナウンサー)

◇出演者2

【VTR出演】後藤拓実(四千頭身)

◇おしらせ

投稿は番組HPから!


☆番組HP

 https://www.tv-asahi.co.jp/matsuari/


『マツコ&有吉 かりそめ天国 マツコ自撮り写真公開第3弾』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

マツコ&有吉 かりそめ天国 マツコ自撮り写真公開第3弾・予約5年待
  1. 一同
  2. 年待
  3. 後藤
  4. ホント
  5. スタッフ
  6. 保留
  7. 多分
  8. 後藤家
  9. 有吉
  10. リビング
  11. ハチ
  12. ハハハハハ
  13. パン
  14. 掃除
  15. マツコ
  16. 時間
  17. 女性
  18. 専門家
  19. 片付
  20. お母さん


『マツコ&有吉 かりそめ天国 マツコ自撮り写真公開第3弾』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

☆無料で民放各局の動画視聴ができるTVer(ティーバー)!まずはココから!

他にも、無料お試し期間のあるVODサービスが増えてますので、各社のラインナップを調べてみるといいかもしれませんね。

↓テレビ朝日関連商品

約束します。

予約何年待ちの商品って
あり? なし?

(一同 笑い)

さらに マツコ 有吉が

芸能界にはびこる薬物問題に
一石を投じる!

縄 持ってて いつも。

多分 2人で呼ばれると思う。

うわ~!

(一同 笑い)

(久保田)
まずは 42歳 主婦の方から

予約待ちに関するメールです。

〈予約5年待ちのパンが
今月届く予定で

今からワクワクしています〉

〈その高揚した気持ちを

周りの人にも
伝えているんですが

「よく そんなに待てるね」

「届いた その日が

パンが食べたい気分じゃ
なかったら どうするの?」など

あまり
理解してもらえませんでした〉

〈マツコさん 有吉さん…〉

嬉しいかな でも。

その日?
5年だよ?

どうだろう?

4年目はコロッケ
5年目は食パンとか

色々 楽しい事やってる人だから

もう 5年後の そのパンだけを
こう…。

違うの!?
待ってるわけじゃないから。

きっとね きっと。

そう思ってましたよね。

お店でも 3年待ちですっていう
予約のところ 入れてる人って…。

ああ なるほどね。

だから 3年後を ただただ…。

(一同 笑い)
違うの?

こう 待ってるわけではない…。

いや でも… え~っ?
もう これ 想像できないね。

うん。 忘れちゃうと思うね。

そんなの頼んでないでしょ?

俺は頼んでない。
それ 我慢できないけど…。

結構前 伊集院さんが
ラジオで言ってたけど…。

「え~っ!?」…。

俺 5年待ってんだけどな…
っていうのを

おっしゃってたよ 伊集院さん。

伊集院さんが
おっしゃってたけどね。 うん。

あり得るよね。
それは嫌ね。

届けようとしたんだけど
もう 住所が移転とかになってて

浮いちゃうコロッケが
あるんだって。

そういうのを ほら
回してくれる…

テレビとかに回して…
って言ってた。

多分さ それで 急に
スタジオに出されて 食べるのと

5年待って 食べるのじゃ
味 違うよね。

違うよね。 それは

やっぱ 5年待って 食べたら
美味しいよ。

美味しいと思う。
私 なんか頼もう!

なんかね。
今 2019年?

何年待ちとかがあるの?
なんか頼む 私。

色々ありますよ。
17年待ちのコロッケ。

17年は もう

多分… 多分 生きてるかどうか
微妙だから ちょっと。

こういう言い方しちゃだけど

17年待ちのコロッケは
17年待ちの価値はないよ。

(一同 笑い)
やっぱりね

みんなのノリで こんなに
なっちゃっただけだからさ。

なんかね…。
これ

5年ぐらいだったのよ
最初は。

ノリだから。
ノリだよね。

あのジョウロ よく見るわ。

あれ 欲しいなって思うよね。
あれ 欲しいなと思うけど

欲しいと思うんだけど
ジョウロ使う?

そうなのよ。
いらないなと思うんだよ。

あれ よく見るんだよ。
あれ… あれ よく見る。

あれ きれいなのよ。
うん。

お一人で作ってるみたい…。

(一同 笑い)

テレビ好きだから。

ああ 猫ちぐらね。
俺 猫ちぐら

もう 猫飼ってねえのに
買っといて

誰かにあげようかなと
思ってたんだよ。

あれ?
3カ月待ちになってる?

昔 もっと
何年だったよ。

今 買えんの?
3カ月で。

ちょっと 買い時よ 今。
ねえ!

〈その他 長期予約待ちのものは
他にも…〉

〈北鎌倉の夫婦が

家庭用の器具を使い
心を込めて作る

16年待ちの
天使の大納言パン〉

〈生餃子のため
消費期限が3日しかもたない

幻の餃子 クロワッサン餃子〉

〈さらに
商品ではないのですが

1日2組限定
8年待ちの寿司屋さんなど

メディアに取り上げられて

急激に人気が上がり

予約何年待ちになる商品が
そこかしこにあるんです〉

何?
写ってるじゃないのよ ほら。

(一同 笑い)

あの人もそうだよね。

今日は 2年待ちのあの店だ。

今日は 3年待ちのあの店だ。

今日は 1カ月待ちのあの店だ
…の繰り返しだよ あいつは。

(一同 笑い)

あとさ

8年待ちの店がさ

3カ月に一遍
訪れるんだったらさ

喜びって
持続するだろうけど

8年待ち 2年待ち 5年待ち
4年待ちってさ それ…。

そうだね。
ホント そうだと思う。

(一同 笑い)

結婚もしてねえし
なんにも…。

楽しみ たくさんある…。

そういう事だね。

もう なんにも張りがないから…。

あっ それは いいかも。

わあ そろそろだな! 頑張ろう!
っていう。

年が明けたら 来るっていう…。

何にしようかな?
何がいいのかね?

食べ物もいいけど
ああいう…。

っていうのもあるから
ちょっとね…。

クロワッサン餃子とか
書いてあったけど あんなの

家で焼いたら 全然クロワッサンに
ならないわよ きっと。

そうなのよ。
そうなのよ。

クロワッサン餃子 焼くための
フライパンを

まず 買わなきゃいけないし。
そうなのよ。

油も買わなきゃいけないし。
油も違うしね。

お皿も買わなきゃ。

火力も違うからね。
そういう事なんですよ。

だから 難しいんですよね。
難しい。 うん。

パン…。
パンあったよね? パンね。

ありました ありました。
何年待ちだったっけ?

16年待ちです。
16年!

16年待ったら

もっと美味しいパン
できてるしね。

(一同 笑い)

確かに。
ハハハッ!

まあ そうよね。

16年よ。 あんたたち。
16年だよ。

16年経ったら いくつよ? あんた。
ホントだよ。

生まれた子が高校生だよ。
そうだよ。

(一同 笑い)

こう言っちゃなんだけど やっぱり
予約 もう取らないで…。

こういう言い方 あれだけど
お店の人にも

そりゃ 話題を呼ぶからさ。

だから もう「はい はい」って
言っちゃってたら

16年分たまっちゃったのよ。
だって…。

(一同 笑い)

作ってる人も。
まあ そうだよね。

16年…
って やんなきゃいけないんだよ。

そう考えると そうね…。

ストレスって言っちゃ…。
(一同 笑い)

いや だってね…。
いや ホント 大変だって。

なんか こういうので。

まあ せめて やっぱ 1年だね。

1年だね。
常識の範囲は。

今 お二人は 何か楽しみに
待ってる事ってありますか?

(スタッフの笑い)

(スタッフの笑い)

ああ でも そうね 先の事…。

無計画だな 今のところ。

まあ
ホントに まともな事 言うと

(一同 笑い)

それぐらい…。
(一同 笑い)

ホントに。
うーん そうね。

覚醒剤やってる人?

バンバンいるね。

うわさはね 結構…。

(スタッフの笑い)

逮捕待ち。

結構ね
すごいね 聞くよね 色々ね。

ねえ 色々聞くよね。
色々聞くよね。

やっぱ だから
決定的な状況がないと

逮捕できないから
待ってんじゃない?

あれって

縄 持ってて いつも。

大丈夫でしょ?
現行犯っていいんですよね。

そう それで だから 多分…。

〈目の前で犯罪が起きた時

現行犯であれば
一般の人でも逮捕できる事を

私人逮捕というのですが

実は これ 気をつけないと

誤認だったり
相手にケガをさせた場合

トラブルになる可能性も…〉

〈興味のある方は
「私人逮捕」で検索を〉

多分 2人で呼ばれると思う。

うわ~!

(一同 笑い)

1回 欲しいね~!

有吉弘行殿。
殿!

ありがとうございます。

(一同 笑い)

ハハハハハ!
ハハハハハ!

確かに
あれ ちょっと…。

危ないか でも…。
うーん…。

悪いヤツらが いっぱいいる所に

こうやって 縄で
行かなきゃいけないんだもんね。

やってるヤツはいないか
っつってね。

だったら 誰か ほら
人助けとかした方がいいよ。

人命救助とかの方が…。
危ない。

でも なんか やっぱり
結局 うわさになってる人は…。

まあ
沢尻エリカは あれだったけど…。

(スタッフの笑い)
いやいや…。

(一同 笑い)

(自主規制音)

(一同 笑い)

難しい これ。

いや 俺は だから 逮捕待ち…。
楽しみにしてるから。

(一同 笑い)

では 続いて参りましょう。

続いては 29歳 主婦の方から
専門家に関するメールです。

〈テレビを見ていると専門家が
ウイルス感染対策だからと

〈…と言っていました〉

〈でも
女性はメイクをしているし

水で 顔と頭を
ササッと洗う事はできません〉

〈他にも

〈…と言っていました〉

〈そういうのが面倒だから
掃除機で済ませたいんです〉

〈理屈はわかりますが
専門家が言う事って 時々

いや それは 現実的に ちょっと…
って思う事ありませんか?〉

(スタッフの笑い)
信じられないっていう…。

あの…。

すみません…。
(スタッフの笑い)

(スタッフの笑い)

えっ?
聞いてました?

(一同 笑い)

〈2人のヒソヒソ話が気になって

メールが
入って来なかった方のために

改めてご紹介〉

〈重曹を使えば 家中 どこでも
簡単できれいになど

投稿者は

〈…と おっしゃっているのです〉

そうだね。
そうでしょうよ あんた。

聞かなきゃ答えないんだから
あんた…。

何がある? 何をしろって?

うがい? 顔も洗えと…。
ああ~ 女の人はね。

あと 頭も すぐに洗いなさい。

じゃあ もう
風呂入っちゃえばいいじゃない。

いや だから
文句を言いすぎなのよ 細かい。

いいんだよ それは

別に 文句言わずに。

できるわけないじゃないとかさ。

そんなの現実的じゃないわよ!
なんて…。

いいんだよ。

文句があるんだったら

そんな できもしない対処法を
専門家の人が言いましたと。

それで
あっ… それ いいですね。

じゃあ ちょっと それ

オンエアでよろしくお願いします
って言った

もっと現実的なの
ないですかね?

メイクしてる方に
顔をビシャビシャ ビシャビシャ

洗わせるわけにいかないんで

他に方法はないですかね?
ってやり取りを

しなかったわけでしょ? あと…。

「こうに決まっている」っていう
こう…。

すごいよね。
すごいよね あれね。

タピオカの次にくるのは
チーズドリンクだ!

この番組でも やったね。

やったよ。
やりました。

(マツコと有吉の笑い)
ねっ。

ほんで 大して きた感じ
しないしさ。

あれは でも
ホントに思う。

もうちょっと 他に…。
なんかね。

多分…。

あんな 最新スイーツとか
だけじゃなくてさ。

でも それ やっぱり
やりたいってなるんだよね。

なんだろうね?
やっぱ 数字が取れるのかな?

最新スイーツとかやると。

ずっと なくならないですもんね。
やり続けてますもんね。

おんなじよ。

大体 だって…。

(スタッフの笑い)

盗聴バスター…。
そうそうそう。

人情食堂ね。 そればっかり
やってるねっていう。

だから 多分いいのよ あれが。
いいんだよね。

あれが 多分
数字が取れるんだよね 多分ね。

見ちゃいますもん。
だから 他の局とは違う事を

じゃないんだよね。
あそこもいいし

あれ うちもやろうかって
ずっとやってるんだよ。

ずーっとやってるんだよね。
みんなでやってるんでしょ。

盗聴バスターズと?

盗聴バスターズと
おんなじランニングクラブ!?

どういう関係だよ!
「速いんですよ!」じゃないよ。

「速いんですよ!」じゃないよ
ホントに。

どういう関係なんだよ。
ハハハハ…!

あの人な。
どこでも あの人だもんね。

なんだろうね?
だから なんか… いいのかな?

私たちが なんか
カリカリ思いすぎなのかな?

うん そうそう。

あるある。 やっぱ
ハチの巣駆除 見ちゃうもん。

見ちゃうわ。

なんか あと
ハチの巣駆除って なんかさ…。

勇気。
ねっ。

土の中にあるパターンと
屋根裏にあるパターンがあるんだよね。

やっぱ

この間ね 軒先のね
梁が こう出てて

軒先が
こう 出てるじゃない?

このね 軒先の屋根を
もうね ガーッて破ってて

それを家主が
不安そうに見てるっていう…。

これしかないんだよ やり方!
って言って こうね…。

うちの だから…
うちの実家の屋根裏に

こんなのができた時に 親父が

ジーパンと トレーナー2枚重ねと
ビニール袋で行った…。

取りに行ったんだもん。
マジで?

うっ! あっ! ああーっ!

ハハハハハ…!
大丈夫か? っつったら…。

うーっ! あーっ!

ハハハハハ…!
こんなん取ってきたよ でも。

マジで?
煙 たいたりとかもしないで?

なんか やってたな…
殺虫剤 ブワーッ まいてね。

結局 ビニール袋は

バババ… バチバチッ!
バチバチッ! バチッ!

…っていうビニール袋 持って。

こんな顔して。
ハハハハハ…!

勇気よね。 勇気よ。

えっ スズメバチの巣?

『黄金伝説。』で行って…
おじさんたちと。

長野の方 行きましたよ。
怖い? 怖い?

怖いよ やっぱり!

このあと
10年前の有吉が挑んだ

ハチの巣駆除の貴重映像!

「いや お前らが遅いんだよ!」

さらに…。

徹底清掃の結末は?

えっ スズメバチの巣?

『黄金伝説。』で行って…
おじさんたちと。

長野の方 行きましたよ。
怖い? 怖い?

怖いよ やっぱり! あれ着てても
やっぱり もう すごいじゃない。

ウワーッて攻撃してくるから。
いやあ 怖い!

何? 何…?

(一同 笑い)

有吉がスズメバチ生活をしたのは
2010年。 35歳の時。

自らとったハチだけで

2泊3日のサバイバル生活を
行ったのだが…。

「いや だって 小木曽って親父が
もう うるさい人でさ…」

「ハチに これ つけるんだよ」

「ハチに」

「あっ! 私 それ
有吉さんのじゃないけど

それ 見た事ある」

「追うんだよ ずーっと。
ティッシュがついたハチを

ずーっと
何百メートル… 何キロも」

「有吉 遅いぞ!
って言われてるよ」

「いや お前らが遅いんだよ!」

いや あれね… 怖いのよ。

これ結ぶ? ウソだろ!?

いや エサに夢中だから大丈夫だ!
って言うのよ。

(一同 笑い)
でもさ 私 あれが好きなんだよね。

ああ… ありますね。

そう。 どっちが早く着くか。
ハハハ…。

あれも 全局やるね。

上が 大体…。

今までね 見ててね
下が勝ったのは 1回ぐらいだよ。

よっぽどね…。
そうなのよ。

いやあ ホント そうね。
あれとか 好き。

グルメものなんだけど
もう リポーターの人が

食リポに命を懸けてる方ね。
何名かね 私 お気に入りの…

特に女性が多いんですけどね
いるんですけど。

なんだろう?

上手だなって思うのよ
そのリポート。

うわっ… なんか ものすごい…
よどみなく言葉は出てくるし。

(スタッフの笑い)
これね 皆さん 共通してね…。

そうなんだよね。
言葉が軽いんだよね。

(一同 笑い)

ちょっと…!

はっきり言わない もう…。

面白いね。
面白い 面白い。

(一同 笑い)

ねっ。 ハハッ…。

安く売っちゃう人…。
売っちゃう人とかね…。

あっ! あの人も よく出ない?

女房がやってる餃子屋かなんかを
継いだんだけど

カレーも売ってる

すごいマッチョの
イラン人みたいな人。

あの人 あの人…。
神保町みたいなとこでやってる人。

あの人の事?
あの人の事です。

みんな 見てるじゃないのよ
だから あんたたちも。

だから 好きなのよ。
好きなんじゃない みんな。

好きなんだよ。
私も好きなのよ。

そんな話じゃないんだ 今日は。

なんの話 してんだ。
説明でしょ?

専門家のオススメする事…。

〈そう 今回のメールは

テレビに出てくる
専門家のアドバイスが

現実的じゃないという事〉

〈どんなものが
あるかというと…〉

〈皆さんは実践する派ですか?〉

網戸って 今 ある?

なんか 付いてるね うち。

いいな…。
なんで?

うち 窓開かないんだもん。
窓開かないのか。 高いからか。

あっ そうなの?

ビルと一体になっちゃってて…。
なるほど なるほど。 そうなんだ。

ビル拭き… ビルの窓拭きの人が

外の窓
拭いてくれるようなとこなのよ。

すっごいよ。

ストレス…。
うん もう…。

なんか すごい
窓開かないって こんなに…。

なんか… なんていうんだろう。

変だよね やっぱりね。

日曜日の朝は 寒くても

窓開けて 風通さないと
やっぱ 変よ。

(一同 笑い)

ホント そうなのよ。

そうですね。

これ だから!
次 いってくれ!

今週も マツコさんが 写真を
撮ってきてくださったそうです。

ノッてないよ!

有吉が 以前 マツコに出した宿題

「写真 撮ってきて!」。

その言葉から
サッカースタジアムでの自撮りや

東京モーターショーでの
トラック野郎と

ここまで2枚を撮影してきた
マツコ。

果たして 今夜は?

ちょっと 良くない? これ。

ちょっと 良くない? これ。

これね 大井競馬場あるじゃない。
うん。

今 大井競馬場の中が

大井競馬 開催してなくても
イルミネーションやってるのよ 夜。

そうなの? きれい。
そこに行ってきたの。

ちょっと 良くない? これ。
めちゃめちゃきれい!

いや なんだよ! それ。

よくわかんないよ
クモの王様って。

うわ~! 素敵。
すごくない?

あれ 一個一個ね
桜の花の形してるんだよ

ライトが。
ショーだね! 素晴らしい。

ちょっと! たまには…。

いいね。
めちゃめちゃいいじゃん なんか。

ちょっと こういうのも
撮ってきます たまに。 たまにね。

(一同 笑い)

いいとこ 行くよね。

いや そうだけど…。 いいね!

わかりました?
ああ いいね。

これ 私 インスタ始めるぞと。

いいじゃない いいじゃない。
もう だから…。

これは。 ねっ。
ありがとうございます。

「テレ朝限定です」って…。

結構頑張ってるのに。

何事にも
あまり興奮しない

四千頭身 後藤一家の

はじめてシリーズ
第3弾

はじめての家事代行。

年も押し迫り まもなく

そんな中 最近 ちまたで

何かと耳にするのが…。

やってる? 自分で。

大変だよね。
もう そろそろ頼もう。

どこの業者も

しかし リアルな家庭では

思い出の品などで
物があふれている場合が多い。

それを 徹底的に
お片付けした場合

どれくらいの時間と費用がかかり

どこまで
きれいにしてくれるのか…。

我々は この検証を行うに
ふさわしい家を知っている。

それは…。

四千頭身 後藤ファミリーの家。

「色々 小物が多いから」

ごま塩。
ごま塩?

息子 拓実は 人気のお笑いトリオ
四千頭身のツッコミ担当。

その実家は
至る所に 物があふれ

家事代行サービスが
力を発揮するには 絶好の舞台!

これまで番組内で
様々な はじめてを体験。

「これな~」

「ハハハハハ…!」

しかし

シャキシャキ…。

ホントに。
これ 私たちの課題じゃない?

果たして 後藤家は

家事代行サービスで

どう変貌を遂げるのか?

少し。

めったな事では興奮しない
後藤家のもとにやって来たのは…。

よろしくお願い致します。

3LDKの後藤家の中で

お母さんが
一番なんとかしたい場所

それは リビング。

リビングのメインともいえる
ダイニングテーブルは

食卓として機能しなくなり
はや10年。

テーブルの下まで
物がパンパンで

足も入れられない状態。

(後藤)何かある?

あっ ここ?

妹 まりもちゃんの
トランポリンは

常に おもちゃや ぬいぐるみに
埋もれた状態。

実は当初 リビングは

お母さんが趣味で集めた
アメリカンカントリー調で統一。

しかし 徐々に
子供たちのおもちゃに侵食され

今や 無法地帯に
なってしまったんです。

そんな現状に お母さんは…。

やっぱり ちょっと

さあ ここから

まず最初に行うのは

とりあえず1カ所だけでも

きれいにする。

通常は 立ち会わなくても
掃除をしてもらえるが

後藤家は 物が多すぎ。

いる いらないの判断が
家族でないとつかないため

今回は

リビング全体を
片付けるのではなく

まず1カ所を決めて
そこだけ きれいにする。

たった1カ所でも
きれいになった状態を見る事で

お客さんは 掃除への意欲が湧き

このあとのスピードアップに
繋がるんだそう。

(後藤)これ なんのお酒?

ラフロイグ?

(後藤)スコットランドの。

ウイスキーは もう…。

(後藤)家 帰ってくると。

ちゃぶ台ウイスキー
してるんですわ 1人で。

その後も出てくる 出てくる。

お母さんの

その数 なんと

こうして 物をどかす事 15分。

ついにダイニングテーブルが
片付くのです!

これを見て 家族は…。

(後藤)この状態 もしかしたら。

後藤家なりに興奮している様子。

続いては メインとなる その2。

♬~

俺っすか?

大人気漫才トリオ 四千頭身 後藤。

その 物があふれかえる実家に…。

はじめて 家事代行サービスが!

果たして お母さんが憧れる
アメリカンカントリー調に

大変身するのか?

続いては メインとなる その2。

物が多い場合は
まず ジャンルごとに集める。

こうする事で いる いらないの
判断がしやすくなり

その後の仕分けが
スムーズに進むんだそう。

俺っすか?

こうして集まったぬいぐるみ
その総数 なんと58体。

(女性)では
手放すものと 残すものと

いったん保留のものと
3つに分けていきたいと思います。

通常 残すと手放す
2つの箱に分けがちだが…。

ベアーズでは いったん保留という
3つ目の箱を用意。

そうする事で
分別の時間をギュッと短縮。

保留したものは 後日 自ら判断。

残す。
(後藤)あっ 残すの。

チョッパー。

いらない。 はい。
(後藤)ないないしましょう。

(後藤)遊んでた?

(一同 笑い)

序盤は順調に捨てていた
後藤ファミリー。

しかし…。

それは残したいです。
残す。

それは 保留で。
保留で… はい。

保留で… はい。

それは残す。
残すで… はい。

それは いいですね。
はい 手放すで…。

保留…。
保留で… はい。

徐々に いったん保留の
ぬいぐるみが増えていき…。

これ いいやつ?

譲ってもらえた…。

お母さんのぬいぐるみは
基本 残すの箱。

そして 最後は…。

(女性)牛さんは…。
(後藤)牛さんって…。

(母)残したい?

(後藤)大丈夫かな…。

こうして 2時間かけて
58体を仕分けたものの

まだ新しいものも多く

手放せたのは わずか12体。

いったん保留にしたものは

その後 おもちゃ
クッションとインテリア 本と

ジャンルごとに片付けていき…。

全ての作業で使ったダンボール
計23箱。

そのうち保留が11箱。

通常 別室に移動させるのだが

後藤家は
あまりに多かったので…。

急きょ トランクルームを借りて
いったん避難。

「ハッ…
面倒くさいね ホントに」

そして 作業開始から7時間。
後藤家のリビングは…。

すっきりとした姿に。

トランポリンができるぐらい
床も広々。

出窓や棚の中も片付きました。

しかし 初日は ここで終了。
残すは掃除と模様替え。

この日は リビングを徹底掃除。

まずは 網戸から。

網戸を掃除するのに使うのは

丸めた靴下を包んだ
使い古しのストッキング。

中側の方が…。
(後藤)汚え!

(女性)このような…。

静電気を利用して
細かいホコリも徹底除去。

ハハハハハ!

さらに 普段のお掃除では
目をつぶりがちな

カーテンレールの上のホコリも

ハンガーストッキングで
しっかり掃除。

(後藤)わあ 汚いですね。

さらに 細かい隙間には

ゴム手袋に軍手をかぶせた
軍手ぞうきん。

指の感覚でお掃除できるので

エアコンの細かいところまで

超丁寧に
ピッカピカにしてくれるのです。

(後藤)うわっ 汚いね。

最後は 掃除機とぞうきんがけをし
およそ

さらに…。

「買い足すの?」
「買っちゃったの?」

ついに
後藤家のリビングが片付いて

きれいになった!

そして…。

たまたま入った住宅展示場を
きっかけに…。

しかし…。

ボソボソ話す息子が
なぜか 世間にちょっとウケて…。

オムライス 食べてないよ。
(都築)食べてないか。

そして 今…。

17年前の

どのように
生まれ変わったのか?

以前は散乱していた
子供たちのおもちゃを一掃。

カントリー調の小物を
ちりばめました。

俺らには…。

もう ホントに。

ぬいぐるみが
ぶら下がったりと

いまいち統一感のなかった
出窓は…。

チェックのカフェカーテンと
レトロな小物で

すっかりアメリカンに。

食卓として使っていた

こたつ機能の付いた
テーブルは…。

クロスをかけ
ソファと組み合わせた事で

すっかり洋風の趣。

「お父さんも嫌だろうな これ」

母が こっそり買いためていた
息子が載った雑誌類は…。

マガジンラックに
すっきり収納。

妹 まりもちゃんの
トランポリンスペースも

しっかり確保できました。

そして キッチンとの動線が
ふさがれ

荷物置き場となっていた
ダイニングテーブルは…。

いつでも笑顔で食事が楽しめる
快適空間になりました。

さらに カウンター部分には

さりげなく
カッティングシートを施し

ウイスキーを陳列。

毎晩 晩酌が楽しめる

お母さん専用のミニバーに
大変身なのです。

まさに お母さんにとって

17年越しだった理想のリビング。

「ホント?」

(後藤)お母ちゃん どうですか?

(後藤)
バーカウンター 作りましたよ。

(後藤)ん? ビビる?

(後藤)すごいよ ベアーズ。
ありがたいですね。

…と ボソボソながら
大満足のご様子。

(女性)ありがとうございます。

ちなみに 買い足した
アメリカンカントリー調の小物や雑貨類は…。

インテリアコーディネーターの
資格を持つ

ベアーズスタッフの
アドバイスをもとに用意したもの。

片付けや掃除だけでなく
部屋の模様替えも

今や 家事代行サービスの
一つなんです。

通常 4人家族の場合

1回の作業は 1名のスタッフで
大体3時間程度

料金にして 1万円ほどだが…。

後藤家は 物の仕分けと

インテリアコーディネートで14時間。

さらに お掃除3時間で

そのお値段 なんと…。

「どれぐらい? 5万?」

「そりゃそうか…」
「まあね…」

こうして
はじめての家事代行サービスで

お母さんの念願だった

アメリカンカントリーな
リビングを手に入れた

後藤ファミリーでした。

どうでした? ちょっと 私は…。

(一同 笑い)

(一同 笑い)

もっと変えろ ガラッと!

強引に
ぬいぐるみ捨てさせようよ。

(スタッフの笑い)
あんなに…。

あっ… メールが
採用された方にはですね

こちらの番組ステッカーを
プレゼント致します。

ご応募 お待ちしております。

なんだよ…。

なんだよ それ。
どうしてえんだよ?

(一同 笑い)
いやいや 逆でしょ!

逆よ これ!

どっちも不満…。
不満だよ なんか。

ハハハハ…!
えっ ウソ? ウソ?

かわいいよ!
やっぱ あれなのね。

自分の事は納得できないのね
みんなね。

絶対 かわいいって
有吉さんの方が。

なかったかな?
もうちょっと…。

ここに なんか
1000円 付けるとか…。

ハハハ…。 じゃあ 普通に
1000円でいいよ もう。


関連記事