情熱大陸 森田望智「全裸監督」』で熱演!“ネットがザワつく”ヒロイン正体は…・セクシー女優・黒木香役を射止め…


出典:『情熱大陸【森田望智/『全裸監督』で熱演!“ネットがザワつく”ヒロイン正体は…】』の番組情報(EPGから引用)


情熱大陸【森田望智/『全裸監督』で熱演!“ネットがザワつく”ヒロイン正体は…】[字]


女優/森田望智▽国際映画祭で新人賞!山田孝之が伝説のAV監督・村西とおる氏を演じたドラマ『全裸監督』セクシー女優・黒木香役を射止めた彼女…覚醒した女優の正体とは


詳細情報

番組内容

村西とおる氏に黒木香…当時を知る人には懐かしい本人のような話し方、そして自ら“わき毛”を生やして挑んだ文字通りの“体当たり演技”。『全裸監督』でヒロインを演じた森田望智。韓国・釜山国際映画祭で“最優秀新人賞”に輝き、世界から賛辞が送られている彼女のこれまでの活動は「ほぼ無名」。様々なオファーが舞い込むようになった日々と全裸監督の役作りの時にも受けた演技レッスンに同行…カメラが捉えた衝撃の光景とは―

プロフィール

【女優/森田望智(みさと)】 1996年、神奈川県生まれ。小学生の頃はフィギュアスケート漬けの毎日だったが、自宅近くで見た映画撮影の現場に感動し、「あの中の一員になりたい」と思うように。「当時は、女優に限らず、メイクさんでも音声さんでも何でもよかった」と語る。『全裸監督』のオーディションでは、自らアイライナーでワキ毛を描いて臨んだものの、監督にスルーされてしまったという逸話も。好きな女優は蒼井優。

公式ページ

【ツイッター】@jounetsu 番組の感想に#jounetsuをつけてください! http://twitter.com/jounetsu

公式ページ2

【フェイスブック】 番組公式ページへの「いいね!」もぜひ! http://www.facebook.com/jounetsutairiku

公式ページ3

【インスタグラム】 フォロー宜しくお願いします! https://www.instagram.com/jounetsu_tairiku/

公式ページ4

◇番組HP http://www.mbs.jp/jounetsu/

制作

【製作著作】MBS(毎日放送)


『情熱大陸【森田望智/『全裸監督』で熱演!“ネットがザワつく”ヒロイン正体は…】』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

情熱大陸 森田望智「全裸監督」』で熱演!“ネットがザワつく”ヒロイン
  1. 男性
  2. スタッフ
  3. ホント
  4. 映画スタッフ
  5. カット
  6. 演技
  7. 監督
  8. スマートフォン
  9. ボビー中西
  10. 森田
  11. アァオ
  12. アッ
  13. キッ
  14. 韓国
  15. 時代劇
  16. 自分
  17. 女性
  18. 女優
  19. 森田望智
  20. 多分


『情熱大陸【森田望智/『全裸監督』で熱演!“ネットがザワつく”ヒロイン正体は…】』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

☆無料で民放各局の動画視聴ができるTVer(ティーバー)!まずはココから!

他にも、無料お試し期間のあるVODサービスが増えてますので、各社のラインナップを調べてみるといいかもしれませんね。

↓MBS 毎日放送関連商品

<チャンスは 多分 誰にでもある>

<幸運を引き寄せたのは 強い思い>

<体当たりの演技で
一躍 脚光を浴びた女優は

しかし こちらが うろたえるほど
普通だった>

(スタッフ)おはようございます
(森田望智)おはようございます

(スタッフ)撮ってますよ

恥ずかしい…
大丈夫ですか? 私で

お願いします

ちょっと…

「出演させてほしいんです
アダルトビデオに」

「えっ?」

(山田)「黒木 香さんと
熱いファイトをして

皆さんに
ミラクルが起きる瞬間を

お見せしようと
思っております」

<この夏
ネット配信されたドラマで

アダルトビデオの世界に飛び込む
ヒロインに抜擢された>

<モデルは
かつて実在したAV女優>

「愛とは 自然の需要でございます」

「ですから
わき毛を生やしているのも

私の主張の
一つなのでございます

ええ…
いかがでございましょうか?」

(拍手)
「ありがとうございます」

何か もう…

<共演の山田孝之も
彼女の気迫に驚嘆したという>

「これが私です」

まぁ…

すごいと思います

何か もう…

(山田)とにかく…

おら!っていう

うん それは もう…

<その一作が 人生を変えた>

わ~

あっ ここ?

(男性の英語)
あ~ センキュー

<韓国の釜山国際映画祭で

最優秀新人賞を獲得>

(女性)わ~ かわいい!

かわいい!

<シンデレラストーリーとは
このことか>

やっぱ あの…

ホントですか? 韓国で?

うれしい ありがとうございます
(キム)いや~ 面白いんですよ

<身辺は
ひどく慌ただしくなったが

親友と過ごす時間は 譲れない>

何かさ 何か…

私ですか?

フッフフフ

(女性)そうだよね

ケーキ? 知らない 知らない…

<令和に現れた
23歳のニュータイプ>

<何だか ちょっと面白そうだ>

♬~

おはようございます

<この日は
ファッション誌のスチール撮り>

<近頃 女優・森田望智には

活字メディアからのオファーが
相次いでいる>

(スタッフ)取れてないっすよ
フフッ ハハハ…

ちょっと 取れなかった

脱ぎやすい

<ふだん着は 楽なのが一番>

<特段のこだわりは なさそうだ>

あ~…

(スタッフ)好きなんですか?

(スタッフ)どこが好きなんですか?
え~…

あっ…
(雑誌スタッフ)お着替え お願いします

あっ! ごめんなさい
すみません 私が悪いの

私が悪いんです 失礼しました
ポンポンが…

ごめんなさい ごめんなさい

(カメラのシャッター音)

<てれ屋を自認する森田は

ポーズを決めることに
まだ慣れていない>

<しばしば のぞかせる
無邪気な表情>

<どの現場でも
スタッフ受けは いいと聞く>

<ネットドラマの評判を機に

映画などからの出演依頼は
一気に増えた>

(映画スタッフ)はい テスト

<撮影に臨むと
てれ屋の素顔は たちまち消える>

用意… はい!
(カチンコの音)

<この作品の中で
重要な意味を持つという

キスシーン>

(監督)はい
(映画スタッフ)は~い カット

<リハーサルで
監督から指示が出た>

かわいい感じ

(監督)用意… はい
(映画スタッフ)はい!

(映画スタッフ)はい カット

(監督)カット!
(映画スタッフ)はい カット

<表情を微妙に変えて
キスを重ねること20回余り>

(監督)はい
(映画スタッフ)は~い カット

(映画スタッフ)は~い カット!
はい OK

<OKの声を聞いても 不安は残る>

<果たして
今の演技がベストだったのか…>

<納得できたことなど 一度もない>

<幼い頃 映画の撮影現場を見て

女優に憧れた>

<子役として
芸能界に入ったものの

何度
オーディションに落ちただろう>

<たまにもらえるのは 端役ばかり>

<一向に芽が出なかった日々が

今も 夢によみがえる>

<だからこそ 大胆に肌をさらす
AV女優の役にも

戸惑いはなかった>

<もう 最後かもしれない>

<そんな思いで受けた
配信ドラマのオーディション>

<演じることに飢えていた>

<ようやくつかんだ追い風を
逃すわけにはいかない>

<寸暇を惜しんで
ある特訓に励んでいた>

♬~

<出演が決まったテレビの時代劇に
龍笛を吹くシーンがある>

<既に かなりの腕前
…と思ったら>

<みやびな調べは
スマホから聞こえていた>

(スマートフォン)♬~

フフフフ…

ねっ…

てん! これ見ながらやってました

<本番では ある程度
指の動きが合っていればいい

…と言われているのだが>

(スタッフ)
何か そういうのって こう…

だって そりゃ~ だって…

こう どうやりながら…

(スマートフォン)♬~

あ~…

なかなか合わない…

ここ ここ… 何か
何でしたっけ…

(スマートフォン)♬~

何か ちょっとズレません?

(スマートフォン)♬~

<言われてみれば 気が付く程度…>

<どうやら
完璧主義の一面もあるらしい>

<森田は 俳優を対象にした
ワークショップに通っている>

<そこから
不思議な課題を出されていた>

ゾウだ おっきい

わ~

<気に入った動物を見つけて
じっくりと観察してくること>

(鳴き声)

<一頭のユキヒョウの前で
足が止まった>

<スケッチブックを広げ

たけだけしさを内に秘めた姿を
描き始める>

…というか まぁ でも
近いかもしれないですね

取り込む…

…みたいなイメージだと思います

<何であれ
演技力を磨くことには貪欲なのだ>

何か でも っぽくないですか?

目… 目 描いたからかな

<ワークショップを
のぞくことができた>

どうも どうも

お久しぶりです
(4人)お久しぶり

ご無沙汰です

<主宰のボビー中西さんは

アメリカで20年間 演技を学び

多くの俳優を指導してきた人>

<今回の課題は

ハリウッドのトップスターも
取り組んでいるものらしい>

<それぞれが 観察し スケッチした
動物になりきる>

「キッ」
「アァオ…」

「キッ キキッ」
「アァオ…」

「キッ!」
「アァオ!」

(男性)「アッ アッ アッ!」
(ボビー中西さん)グッド!

そうそうそう…
その感覚で ねっ

<自分の中に動物が宿った感覚を
残して芝居をすると

演技の質は変わるらしい>

<理屈よりも本能に身を委ねろ
…ということか>

(ボビー中西さん)リピート 「ホウ ホホウ」
(男性)ホウ ホホウ

望智ちゃん

<続くレッスンは
設定を与えられての即興芝居>

<彼氏が 他の女性と

ラブホテルに入ったことを
知ってしまったら

どうする?>

はい

<イマジネーションを総動員して

沸き起こる感情を
相手に ぶつけなければならない>

<怒り>

<悲しみ>

<嫉妬>

<誰もが持つ 人間の業を
さらけ出す>

うわぁ~!

<準備を整えるまで5分足らず>

「ん? どうした?」

「はい」

(男性)「どうしたの?」
「ねぇ 誰かと…」

(男性)「はい?」
「入った?」

「入った!?」

「はい」
「入ったの!?」

(男性)「はい 事情を説明します」

「何 事情って!
入ったら やるしかないでしょ!」

「あの その時は あの…」

「待って ホントに
ちょっと違うんだって」

(泣き声)

「ごめんって 勘違いさせたのは」

「普通 入らないと思う
ラブホテルなんか」

「入らないと思う」
(男性)「いや… いや 分かる」

「入らないと思う」
(男性)「それは はい ホントに

それは 間違ってたと思う」
「入らないと思う」

(男性)「あのさ…」

(男性)
「エッチって何だと思ってる?」

「何言ってんだよ てめえ!」
(男性)「ご… ごめんって」

「ねぇ 何で そんな笑ってるの!」
「笑ってないよ!」

「私 真剣なのに」
「笑ってない…」

「何で こんな
パーマとか かけちゃってさ!」

「ちょっと パーマは いつもやん」

「何で そんな ふざけてんの?」
「ふざけてないよ この頭は!」

「ねぇ もう
ホントに無理なんだけど!」

「痛い 痛い…」
「ホントに無理! もう無理!」

「ちょっと待ってよ」

<即興は 40分にも及んだ>

(ボビー中西さん)
はい これぐらいにしましょう
はいはいはい

いや~ いやいやいや
見応えありましたよね

手に汗 握りましたよ
怖かった 怖え!

(男性)すごいな~

<演技を終えても
まだ感情を引きずっていた>

<人は皆
よろいをつけて生きている>

<必要に応じ

そのよろいを
脱ぎ捨てられる才能を

俳優と呼ぶのかもしれない>

用意… はい!
(カチンコの音)

「1万4900円? たっか!」

<時計の針を9月に戻そう>

<それは まさに
女優人生が加速した瞬間だった>

もしもし お疲れさまです

はい

はい

うい~!

すご~い! えっ じゃあ…

わ~! フフフフ…

(スタッフ)えっ…

えっ 何か あれです

…で 行けるそうです

(スタッフ)えっ 韓国に?

イェ~イ!

<まさか 自分が
国際映画祭に招かれるとは…>

ハッピー ハッピー!

<アジア映画の聖地…>

(司会者)モリタ・ミサト

(拍手)

<今年から 動画配信サイトなどの
作品を対象に新設された部門で

森田は 栄えある
初代最優秀新人賞に輝いた>

「Morita Misato」って書いてます

フフフ… ねっ

(トロフィーをたたく音)

えっ だから…

だから ホントに その時も…

うれしいです ホントに

<真価が問われるのは これからだ>

<初めての時代劇>

<来年出演するテレビドラマには
殺陣もある>

<時代劇も アクションシーンも

森田望智には初めてだ>

(男性)そう… はい

(男性)相手見てる! 顔が 顔が
はい

<完璧主義の森田は
目下 特訓に明け暮れている>

何か…

多分

だって 役とかって…

って思いますもん

何か こう もう おごったら

何か 「自分できるぜぇ!」
みたいな感じになったら

多分 もう終わりですよ きっと

分かんないけど
分かんない 分かんないです

<そういえば

取材中は ほとんど すっぴん>

<この先 どう化けるかが
楽しみだ>

<夢を射止めたバレリーナ>

<やっと つかんだ
夢の舞台>

<クリスマスに舞う
プリンシパル>


関連記事