クローズアップ現代+「突然相続でトラブル借金・負動産なぜ私におじおばの分が…」相続する?放棄?3か月で判断…



出典:『クローズアップ現代+「突然相続でトラブル借金・負動産なぜ私におじおばの分が…」』の番組情報(EPGから引用)


クローズアップ現代+「突然相続でトラブル借金・負動産なぜ私におじおばの分が…」[字]


離婚して長年会っていない親・異父(異母)きょうだい…想定外の人の相続がある日突然降りかかる…▽相続する?放棄?3か月で判断しないと▽トラブル回避のポイントは


詳細情報

番組内容

【キャスター】武田真一,【ゲスト】元第一生命経済研究所主席研究員…小谷みどり,司法書士…杉谷範子

出演者

【キャスター】武田真一,【ゲスト】元第一生命経済研究所主席研究員…小谷みどり,司法書士…杉谷範子



『クローズアップ現代+「突然相続でトラブル借金・負動産なぜ私におじおばの分が…」』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

クローズアップ現代+「突然相続でトラブル借金・負動産なぜ私に
  1. 武田
  2. 相続
  3. 相続人
  4. 杉谷
  5. 自分
  6. 突然相続
  7. 万円
  8. 借金
  9. 場合
  10. 男性
  11. 家族
  12. 相続放棄
  13. 小谷
  14. 長沼
  15. 栗原
  16. 手続
  17. 女性
  18. 本当
  19. 問題
  20. トラブル


『クローズアップ現代+「突然相続でトラブル借金・負動産なぜ私におじおばの分が…」』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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武田≫ある日突然、あなたも

相続のこんなトラブルに
巻き込まれるかもしれません。

この男性のもとに届いたのは

身に覚えのない
借金100万円あまりの請求書。

武田≫実はこの借金

両親の離婚をきっかけに
関係を断っていた母親が

別の男性との間にもうけた
異父きょうだいのものでした。

男性は

全く想定していなかった人の
相続人になっていたのです。

武田≫ある日突然
交流のないおじ・おば。

離婚で絶縁状態になった親。

父親や母親が異なる
きょうだいなど

疎遠な親族から
想定外の相続に巻き込まれる。

番組では
「突然相続」と名付けました。

栗原≫ありました。ありました。
あれだ!

これですね。
うわー。これすごい。

武田≫借金のほかにも
資産価値がほとんどない

いわゆる「負動産」の相続を
余儀なくされ

重い負担を強いられるケースも。

≫本当に、本当に
ここいらないです。

本当にいらない。

武田≫あなたにも
降りかかるかもしれない

やっかいな突然相続。
困らないための方法を考えます。

≫神奈川県に住む
50代の男性です。

4か月前、突然相続のトラブルに
巻き込まれました。

自宅に届いたのは

住んだこともない
自治体からの通知。

滞納した税の
支払いを求めるものでした。

≫その額を見せてもらうと…。

≫文面には
かすかに見覚えのある名前が。

亡くなったと聞いていた
おじのものでした。

10年以上も
連絡をとっておらず

葬儀にも参列していませんでした。

なぜ自分のところにきたのか。

訳も分からず、母親から
おじの家族の電話番号を

聞き出し、かけてみましたが
すでに使用されていませんでした。

そうこうするうちに、今度は

おじが銀行にしていた
借金も明らかになりました。

その額は、なんと1億円。

≫怖くなった男性は
司法書士のもとに駆け込み

何が起きているのか
調べてもらいました。

そして、ようやく

自分が相続人になった訳が
明らかになりました。

事業が傾き
多額の借金を抱えていたおじ。

その相続人になるのは

まず、配偶者である妻
そして子どもです。

しかし、妻は
すでに亡くなっていて

3人の子どもは相続を
放棄しました。

次に相続人になるのは両親ですが
こちらもすでに他界していました。

すると、今度はきょうだいへ。

きょうだいが
亡くなっていた場合は

その子どもである
おい・めいにまで引き継がれます。

こうして、この男性は

相続人の1人になったのです。

≫結局、男性は司法書士に
10万円を支払い

相続を放棄する手続きを
とってもらいました。

突然相続で降りかかってくるのは
借金だけではありません。

特にトラブルになりやすいのが

資産価値のない土地や家屋など
いわゆる負動産です。

≫富山市に住む、この男性。

疎遠なおじが所有していた

築50年の家を
引き受けることになりました。

≫おじは、7人きょうだいの
長男でした。

そのおじが7年前
不慮の事故で他界。

息子が相続放棄したため

相続はきょうだいと
その子どもに移りました。

しかし、きょうだいたちは
家の管理を拒否。

一番近くに住む男性と母親が

仕方なく引き受けることに
なったのです。

年2万円ほどの
固定資産税を支払い、この家を

管理するはめになった男性。

家は放置できる状況では
ありませんでした。

≫今年、男性は
150万円をかけてこの家を解体。

しかし、不動産業者からは

土地の買い手はつかないだろう
と言われています。

≫あるルールを知らなかったため

突然相続に苦しんでいる
女性がいます。

新潟市に住む
長沼ますみさんです。

相続したのは、30年前から
絶縁状態だった父親の家。

栗原≫うわー。
ここも全部そうですか。

≫全部そうです。

≫長沼さんが知らなかった
重要なルール

それは3か月ルールです。

相続人であると知ってから
3か月が過ぎると自動的に

相続を受け入れたと
みなされるというものです。

≫30年前、両親の離婚を機に
母親と家を出た長沼さん。

その後、父親は再婚相手と
この家で暮らしていました。

去年7月。父親が他界。

長沼さんは、再婚相手が

住み続けるものだと
考えていました。

しかし、実際には
長沼さんが知らないうちに

再婚相手は相続を放棄。

すでに家を出ていたのです。

自分も相続放棄したいと

弁護士事務所に
駆け込んだ長沼さん。

ここで初めて
3か月ルールによって

もはや放棄できないと
知らされました。

≫かつては、長沼さんも
暮らしていた、この家。

≫中は
どうなってるんでしょうかね。

≫居間の仏壇を開けると…。

もう2度と顔を見ることもないと
思っていた父親の遺影が。

相続したことで

思い出したくない過去と
向き合わざるをえなくなりました。

≫本当に、本当に
ここいらないです。

本当にいらない。

≫突然相続から
身を守るために

知っておくべきこととは?
このあと見ていきます。

武田≫私も相続が気になる年代に
なってきましたから

ひと事じゃないなと思いながら
見ましたけれども

この突然相続。

親族の間の、どの範囲まで

及ぶものなんでしょうか?

栗原≫こちらをご覧ください。
法律では、相続の権利について

どこまで範囲が及ぶのか
定められています。

まずは、配偶者です。
法律では

常に相続人とされています。
その上で、第1順位が子どもです。

子どもがいない場合は
こちらにいきます。

第2順位、親です。
親が亡くなっている場合は

亡くなった方のきょうだいに
移ります。

こちらが、第3順位です。

ここで注意が必要なのは
きょうだいが

亡くなってしまっている場合です。
その場合は、こちら。

おいや、めいにまで
及んでしまうと。

かなり遠いところまで。
武田≫そうですね。

相続トラブルを
数多く扱ってこられた

司法書士の杉谷さん。

VTRでは、税の滞納も
いわゆる負の遺産として

引き継ぐっていう事例が
ありましたけれども

税なんかも、やっぱり
相続しなきゃいけない?

杉谷≫そうなんです。
特に見落とされがちなのが

社会保険料。

保険料、払わなくてもいいと
医療機関、受けないから

保険料払わなくていいと思って
滞納していても

それが、どんどんたまって
そして、相続人が

それを引き継がなくてはいけない。

武田≫社会保険料というと
健康保険とか

そういうものですか?
杉谷≫そうなんです。

あと、お庭とか持っている方は
庭石とか庭の木。

結構あれも
処分、お金かかるんですよね。

それから、誰もいないおうちに
入っていったら

ペットが走り回ってたとか
猫ちゃんが走り回ってて

猫ちゃん、どうしようとか。
そういうのも

聞いたことがあります。

武田≫栗原さん、そういった中で
こういった事態を防ぐために

相続放棄ということが
できるわけですよね。

ただ、3か月以内に
手続きを取らないといけない。

これ、詳しく
どういうことなんでしょうか?

栗原≫まず、こちらを
ご覧ください。

3か月ルール。
いつからかということ

なんですけれども
一般的には

亡くなったときからというふうに
考えがちですけれども

実は、そうではないんです。
正しくは、相続人であることを

知ったタイミングから
3か月以内に

相続放棄の手続きを
しなければならない

ということなんですね。
ただし、裁判所に申請すれば

延長もできるという
仕組みなんですね。

武田≫杉谷さん、これ
何もしないと、どうなるんですか。

杉谷≫何もしないと
自分が相続人に確定します。

武田≫相続しますって
言わなくても?

杉谷≫言わなくても自動的に
相続になってしまいます。

武田≫それから、延長できると
ありますけれども

これは、どういうこと
なんでしょうか。

杉谷≫要は、普通に相続をするか
相続放棄するか

そういう手段を考える
時間をくださいと

裁判所に申し立てをする。

やはり遺産の調査しなくては
いけないので

プラスが多いのか
マイナスが多いのか

分からないですよね。
なので、まず3か月延ばして

次に、まだ分からなければ
あと3か月よろしいですかと

申し立てをしてみる。
ただ、必ずそれが

いいですよと言われるとは
限りませんが

とにかく延ばす申し立てを
してみるということは大事です。

武田≫相続など家族の問題に
詳しい小谷さん。

なぜ今このような
突然相続のような問題がですね

出てきているんでしょうか。

小谷≫やっぱり最近は家族とか
親族関係が複雑化してきたり

変化してきてるってことが
一番大きいと思うんですね。

特殊な事例じゃなくても
例えば今、核家族化が

進んでいますから
親がまだ生きてる間は

きょうだいが
それこそお盆とか

お正月になると
みんな帰省するってことは

ありますけど
親が亡くなったら

その家は空き家になりますから
きょうだいも会わなくなる。

そうすると、だんだん
疎遠になってくるわけですね

いとこどうしも。
ですけど、一方で

離婚とか再婚する方なんかが
増えてきますと

前の結婚の子どもと
今の結婚の子どもが

すごく密な交流があるか
っていうと、ないわけですよね。

結婚の形、家族の形が
複雑化してきてるってことが

こういう問題になるんだと
思いますね。

武田≫社会が、家族というものが
現代社会の中でバラバラに

なってきているってことが
こういった問題を生んでいると。

小谷≫一方で、でも
相続というのは血、血縁ですね。

血縁を重視しているので
例えば子連れの再婚の場合には

相続人なのか、そうじゃないのか
いろんな複雑な問題が

あるわけですよね。

今の家族の形と、相続が
血縁を重んじてるっていうのが

ミスマッチになってきてる
ということがあると思います。

≫あなたに相続がやってきて
一見、得だと思える場合でも

慎重に判断してください。

川崎市に住むこの女性。

これまで3度しか
会ったことのないおじから

遺産を受けとりました。

≫相続したのは現金。

そして、土地付き一戸建て。

物件の住所しか
分かりませんでしたが

とりあえず
受け取ることにしました。

≫ところが
その思惑は裏切られました。

栗原≫見えますね、木の間から。

≫車で2時間以上かけ
ようやくたどり着くと

そこは驚くほど
荒れ果てた状態でした。

部屋の中は、至る所にゴミが散乱。

水道も使えず

とても暮らせるような
状態ではありませんでした。

≫後悔しても、時すでに遅し。

いったん相続すると
覆すことはできないのです。

負の遺産から逃れられないことを
知った女性が最も心配したのは

家族のことでした。

おじから受け取ってしまった
この家。

もし自分に万が一のことがあれば
今度は夫と子どもが相続人に。

本来相続が及ぶはずのなかった
家族にまで降りかかるリスクが

出てきたのです。

≫女性は、リフォーム費用を
自分が負担するからと

不動業者と交渉し、ようやく
手放すことができたといいます。

突然相続の
トラブルを防ぐために

相談の現場では
どう対応しているのでしょうか。

≫この問題に数多く対処してきた
大阪の司法書士事務所です。

1件5万円から15万円で

相続放棄の手続きを
代行しています。

この日、娘に付き添われて
やってきた女性。

亡くなったおばの空き家の
相続人になっていることが

2週間前に発覚しました。

≫まず取り組むのが
家系図をつくること。

誰からどういう経緯で
相続が巡ってきたのかによって

必要な手続きや集めるべき書類が
変わってくるからです。

さらに、家系図をつくることには

もう1つ
メリットがあるといいます。

親族関係を正しく把握すれば

誰が相続人なのか
明らかになります。

自分が相続放棄することを伝え

その人たちにも判断を
促すことができれば

親族間のトラブルを
生まずに済むというのです。

≫相談者の女性も
年賀状などを頼りに可能な限り

連絡することにしました。

≫このあと考えます。

杉谷≫椎葉先生が
しっかり相続人を調べて

一覧表にして、どうなさいますか
ほかの方に

連絡してはいかがですか
連絡できる人いますか

っていうふうに、ちゃんと
フォローなさってることは

とても大事だと思います。
務めというか…。

武田≫務めなんですか。
杉谷≫やはり、親戚ですものね。

武田≫焦って、この3か月の間に
急いでやらなきゃって

いうんじゃなくて
延長できるということも

踏まえて…。
杉谷≫考えると。

弁護士とか司法書士に
お願いするか

最近は、市役所とかで
法律相談とかも

結構、充実してます。

そこに弁護士さんとか司法書士が
相談で来てるので

そういったものを
ご利用なさってみては

いかがですかね。

あと、裁判所のホームページにも
いろいろ書き方が載ってますので

それを参考に
ホームページを参考に、ご自分で

申し立てすることもできます。

ダウンロードして
自分で書いてみて

裁判所に持ち込んで
ご相談するとかっていうことも

可能です。

武田≫じゃあ、全部相続するか
あるいは、もう全部放棄するか…。

杉谷≫もしくは、その中間的な
限定承認という方法もあります。

武田≫限定承認?

≫限定承認とは
負債があることは

分かっているものの
その額が、いくらなのか

分からないような場合に
使われます。

例えば、プラスの財産として

不動産と現金、合わせて
600万円を相続するとします。

後日、借金が

300万円だったことが
分かった場合

差し引き、300万円を
受け取ることができます。

一方、借金が
1000万円だった場合は

返済の責任はプラスの財産である
600万円に限定され

残りの400万円の責任を
負う必要はなくなります。

ただし
すべての相続人の同意が必要など

条件が厳しく
手続きが煩雑だとして

利用する人は
極めて少ないといいます。

武田≫仮にですね
すべての相続人が

相続放棄をします
ということになると

その、いわゆる

負の不動産のようなもの
っていうのは

そこに残ってしまいますよね。
それは

どうなってしまうんでしょう。

杉谷≫実は、国庫に
行くんじゃないんですかと

結構、皆さん
気軽に考えてるんですが

それは、すぐに国庫には行かずに
相続人がいない

不動産ということで
また放置されてしまうんです。

空き家は、空き家のまま。
草もボーボーになってしまって。

それこそ、地域が
どんどん低下していく

荒廃していくきっかけに
なってしまうので

安易な相続放棄を勧めるのも
私は、ちょっと

気が、とがめるんですけれども
だからといって

その方、個人の負債が増える
背負うものが増えていくことを

止められないというかですね
それは予防しなくてはいけない。

そういう中で
非常にジレンマを感じますね。

武田≫杉谷さん、突然相続を
受けてしまわないためにですね

それで
困ったことにならないために

どういうふうに
備えたらいいんでしょうか。

杉谷≫やはりですね
こちらですね。

放置禁止。

ローン会社とか銀行とか
金融機関とか

そういった出どころの
しっかりしたところから

お手紙が来た場合は
放置禁止ですね。

武田≫しっかり確認して。
杉谷≫放棄するのであれば

3か月以内。

でも、どうなるか
分からないのであれば

まずは、延長してみる。
相続をするかしないかを

ちょっと考えさせてください
という期間を置くとか。

とにかく3か月という期間が
非常に短いので、放置しない。

武田≫小谷さんは
例えば、今のは

突然相続を受ける側ですけれども
自分が死んだときに

誰かに突然相続が
飛んでいってしまうってことも

ありますよね。

そこにも、やっぱり
備えなきゃいけないような

気もするんですけれども
いかがですか。

小谷≫まず、多くの方が
今自分が亡くなったときに

誰が相続人なのか
考えたこともない方のほうが

多いと思うんですね。

そのうえで、自分の財産が
どれだけあるのか。

相続財産の棚卸しを
まずしてみるってことが

すごく大事なんじゃないかなと
思うんですね。

そのうえで、やっぱり私は
遺言書を、みんなやっぱり

書くべきだと思うんですね。

自分が残すもの
マイナスもプラスも含めて

使い切れなかったもの
借金として残してしまうものを

このあと
どうしてもらいたいのか。

だから
借金として残すものだったら

ごめんなさいって。
借金、実はありました。

武田≫はい。そっか。

杉谷≫ざんげするんですね。
遺言で、ざんげ。

武田≫遺言で、ざんげ。なるほど。

小谷≫だから、遺言書がないから
突然相続になるわけです。

財産が少ない人ほど遺言書って
書くべきだと私は思うんですよ。

というのは、ほとんどの方が
物で残すので

物は分けられないし
物って

もらう人だっていらないものも
いっぱいあるわけじゃないですか。

現金はみんなほしいわけです。
物で残すから大変なんですよ。

例えば不動産で残す方が

多いわけですけど
自分はそこに住んでいるので

マイナスの動産だと
思ってないんですけど

もらうほうからすれば
自分はそこに

住まないわけですから
いらないわけですよね。

じゃあ、子孫に
迷惑かけないためには

生きてる間に
その不動産を

どうしたらいいのかって
考えることも

終活の1つなんじゃないかなと
思うんですね。

武田≫自分が生きてる間に
処分をしておくとか。

小谷≫そうですね。
武田≫年内で

「クローズアップ現代+」
今日で最後なんですけれども

私も年末年始、親族、家族と
ちょっと話してみたいな

というふうに思います。
ありがとうございました。


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